先日購入したSDデルタプラス素組みに続き、HGデルタプラスの素組み終了しました。
HGデルタプラスはMGのプロポーションのままで非常に脚の長いシルエットになっています。
元々少ない配色なので色もほぼ完璧にパーツ分割されていて、塗りわけが楽そうな感触です。
WR形態への変形は、パーツ差し替えというよりは、パーツ組み換えというイメージですね。
ただ、その分変形後はカッチリ完璧なWRとなってます。
WR組み換えパーツと付属パーツです。
付属はシールドとビームライフ素とサーベルだけと主役気ガンダムに比べ非常にシンプルな構成です。
説明書に載っていたポーズで何枚かアクションポーズ。
問題なくカッコイイキットです。
ココからSDとの2個イチに改造していきます。
その前にSDと何枚か2ショットです。
WRでも2ショット
どちらのWRも抜群にカッコイイです。
今SDはフェイス部を改造中です。
カッコイイ百式フェイスをイメージして奮闘中です。
プロポーションとしてはSDキット素組みのままがベストに感じてますが、無理やりHGとの2個イチにしてバランスさせていきます。
MGバスターガンダム
2016年3月20日日曜日
2016年3月17日木曜日
急きょデルタプラス購入
SDとHGのデルタプラス買ってきました。
家の冷蔵庫が壊れて全く冷えなくなってしまったので、急きょ新しい冷蔵庫を買いに行きました。
かなり痛い出費なのですが、ヨドバシで買い物したので、10%ポイントが付くわけで、そのポイントでSDとHGのデルタプラスを買って来ました。
デルタプラスはSD、HGともに少し高めの定価セ設定になってますね。
特に付属品が多いわけでもないですが、変形するところでコストアップしてるのですかね???
SDのほうはパチ組してみました。
頭部のパーツ数が今までの中で一番多く構成も後ハメ加工不要な構成になってます。
改造もし易いかなと思いました。
SDなのに一部パーツ差し替えでWR形態に変形可能というバンダイの設計力はスゴイ!!!
残念ながら改造したら、WR形態には出来ないと思うので最初で最後のWR形態です。
付属品は
・ベースジャバー
・台座
・ビームライフル
・ビームサーベル1本
SD百式と並べてみました。
時の流れなのか、設計思想の変更なのか、同じBB戦士ブランドとは思えないほどクオリティが上がってます。
最後に以前作ったバンシイノルンUCモードとの2ショットです。
家の冷蔵庫が壊れて全く冷えなくなってしまったので、急きょ新しい冷蔵庫を買いに行きました。
かなり痛い出費なのですが、ヨドバシで買い物したので、10%ポイントが付くわけで、そのポイントでSDとHGのデルタプラスを買って来ました。
デルタプラスはSD、HGともに少し高めの定価セ設定になってますね。
特に付属品が多いわけでもないですが、変形するところでコストアップしてるのですかね???
SDのほうはパチ組してみました。
改造もし易いかなと思いました。
SDなのに一部パーツ差し替えでWR形態に変形可能というバンダイの設計力はスゴイ!!!
残念ながら改造したら、WR形態には出来ないと思うので最初で最後のWR形態です。
付属品は
・ベースジャバー
・台座
・ビームライフル
・ビームサーベル1本
SD百式と並べてみました。
時の流れなのか、設計思想の変更なのか、同じBB戦士ブランドとは思えないほどクオリティが上がってます。
最後に以前作ったバンシイノルンUCモードとの2ショットです。
今後バンシィと並べてもおかしくない様、HGと2個イチしていきます。
ノーマルの顔がを思いっきり百式寄りになるように修正したいと思ってます。
2016年3月13日日曜日
RGウイングゼロ完成
RGウイングガンダムゼロ完成し、撮影しました。
今回はSDウイングガンダムとの2個イチ用に購入したRGウイングゼロでしたが、あまりにもデキが良かったので、RGのまま完成させることに方針変更しました。
現在のバンダイのクオリティを体感できてイイ経験にもなりました。
細かい部分を少し改修して、カラーリングも少しアレンジしました。
では改修部の説明も含め御覧ください。
改修部分とカラーアレンジの説明からです。
(※画像をクリックすると大きな画像で見ることが出来ます。)
頭部はヒサシ部の形状をパケ絵に合わせる様変更しました。
頭部、上半身のカラーアレンジです
前腕部の塗りわけです。
脚部の塗りわけです。
.アクションポーズです。
今回はSDウイングガンダムとの2個イチ用に購入したRGウイングゼロでしたが、あまりにもデキが良かったので、RGのまま完成させることに方針変更しました。
現在のバンダイのクオリティを体感できてイイ経験にもなりました。
細かい部分を少し改修して、カラーリングも少しアレンジしました。
では改修部の説明も含め御覧ください。
改修部分とカラーアレンジの説明からです。
(※画像をクリックすると大きな画像で見ることが出来ます。)
頭部はヒサシ部の形状をパケ絵に合わせる様変更しました。
頭部、上半身のカラーアレンジです
前腕部の塗りわけです。
脚部の塗りわけです。
.アクションポーズです。
RGなので、ヒザをついてのこんなポーズも出来ます。
大気圏突入モード
最後まで御覧頂、有難うございます。
非常にデキの良いキットだったので、楽しく作製することができました。
1/144のキットということもあり、パーツが小さく(特にフェイス)スジ彫りやスミ入れをスケールに合わせる必要が有ると気付かされました。まだまだ勉強です。
非常に完成度の高いキットであり、自分的にも満足のデキになりました。
2016年3月12日土曜日
RGウイング塗装終了
RGウイングゼロの塗装が終わりました。
早速試し撮りしたので、数枚載せておきます。
今回は頭部のヒサシ形状修正と首の延長意外はストレートに組みです。
塗装は少しアレンジしてゴールドとシルバーを入れてます。
透明パーツを付け忘れていたので、試し撮りにしました。
パーツを付けてから撮り直します。
早速試し撮りしたので、数枚載せておきます。
今回は頭部のヒサシ形状修正と首の延長意外はストレートに組みです。
塗装は少しアレンジしてゴールドとシルバーを入れてます。
透明パーツを付け忘れていたので、試し撮りにしました。
パーツを付けてから撮り直します。
2016年3月6日日曜日
デジタル手帳の使い方
体調不良のため、なかなかガンプラをいじれません。
この機会に、自分流のデジタル手帳の使い方を紹介したいと思います。
仕事やプライベートでも手帳を使っている人は多いと思いますが、デジタル化して問題なく使っている人は少ないんじゃないかと感じています。(少なくとも自分の周りには一人もいません)
以前もブログに書いたのですが、アナログ手帳の使い勝手を、そのままデジタル化しようとしても満足できる移行は無理です。
「それはなぜか?」と言うと、手帳アプリは無数に存在しますが、デフォルトのままでは少々使いにくい事が原因です。
デジタル手帳はその性質上、決まったルーティンで使うモノです。
だから使用するデバイスに大いに依存した使い方しか出来ないという制限が付きまといます。
具体的には、表示領域や文字数です、入力自体は何文字でも入力出来ますが、表示は数文字、デバイスによっては予定の有無を色だけで表示することになります。
アナログ手帳の場合は上記の様な表示が足りない等ということはありません。
コレにも理由が有って、アナログの場合は使う人に依存しますので、使う人が文字を小さくするとか、自分にわかる記号などを使う工夫をする余地が有るからです。
この考察を元に、少し考え方を変えるとアナログ手帳の使い勝手を向上させて移行することは可能となります。
自分の場合はipadとGood Notesの組み合わせで、アナログ手帳+αの移行に成功しています。
必要なことは下の5つです。
①ipadまたはipadminiを購入
②スタイラスペンを購入
③手書きアプリを購入(手帳機能のみなら無料版で可)
④リフィルを自作する(フリーのリフィルを利用するのも可)
⑤入力は基本手書きする
初期投資はチョット高いですが、手帳を何年か買い続ければ元は取れます。
あと、リフィルを自作するのが面倒くさい人はチョット厳しいかも知れません。ただ、自分はリフィルの自作も使い勝手がドンドン良くなるので苦では無かったです。
ココで自分の使っているリフィルを紹介します。
自分はスケジュール帳に「月単位」、「週単位」、「日単位」の3種類のリフィルを作製しました。
コレをGDT風に使う訳ですが、使い方を簡単に説明します。
①予定が入る→Monthlyリフィルに記入
②来週1週間分の予定をMonthly→Weeklyにコピペする。このとき縦の時間幅に合わせて枠をつける
③明日の予定をWeekly→Dailyにコピペする(必要が有れば並べかえる)
わざわざ3種類作製するのは訳があります。
Monthly:月の予定を俯瞰で確認します。
Weekly :週単位で空き時間の把握ややる事、出来ることを確認します。
Daily :その日やる事や順番を効率化できるよう再構築する
自分はこのやり方を3年以上続けて不都合や、アナログに戻ろうと思ったことは一度も有りませんし、デジタルの利点であるコピペや画像の挿入等、ドンドン使い勝手は向上しています。
アプリも進化していますし、これからどうなるのかも楽しみな位です。
ただ、クラウドサービス連携だけは慎重にしないと仕事上不味いので使っていません。
このように、少し自分で工夫することが出来れば、デジタルの恩恵を存分に受けることが出来ますし、工夫する楽しみも味わうことが出来ます。
今でもアナログ手帳をお使いの皆様、デジタル手帳への移行を強くオススメします。
この機会に、自分流のデジタル手帳の使い方を紹介したいと思います。
仕事やプライベートでも手帳を使っている人は多いと思いますが、デジタル化して問題なく使っている人は少ないんじゃないかと感じています。(少なくとも自分の周りには一人もいません)
以前もブログに書いたのですが、アナログ手帳の使い勝手を、そのままデジタル化しようとしても満足できる移行は無理です。
「それはなぜか?」と言うと、手帳アプリは無数に存在しますが、デフォルトのままでは少々使いにくい事が原因です。
デジタル手帳はその性質上、決まったルーティンで使うモノです。
だから使用するデバイスに大いに依存した使い方しか出来ないという制限が付きまといます。
具体的には、表示領域や文字数です、入力自体は何文字でも入力出来ますが、表示は数文字、デバイスによっては予定の有無を色だけで表示することになります。
アナログ手帳の場合は上記の様な表示が足りない等ということはありません。
コレにも理由が有って、アナログの場合は使う人に依存しますので、使う人が文字を小さくするとか、自分にわかる記号などを使う工夫をする余地が有るからです。
この考察を元に、少し考え方を変えるとアナログ手帳の使い勝手を向上させて移行することは可能となります。
自分の場合はipadとGood Notesの組み合わせで、アナログ手帳+αの移行に成功しています。
必要なことは下の5つです。
①ipadまたはipadminiを購入
②スタイラスペンを購入
③手書きアプリを購入(手帳機能のみなら無料版で可)
④リフィルを自作する(フリーのリフィルを利用するのも可)
⑤入力は基本手書きする
初期投資はチョット高いですが、手帳を何年か買い続ければ元は取れます。
あと、リフィルを自作するのが面倒くさい人はチョット厳しいかも知れません。ただ、自分はリフィルの自作も使い勝手がドンドン良くなるので苦では無かったです。
ココで自分の使っているリフィルを紹介します。
自分はスケジュール帳に「月単位」、「週単位」、「日単位」の3種類のリフィルを作製しました。
コレをGDT風に使う訳ですが、使い方を簡単に説明します。
①予定が入る→Monthlyリフィルに記入
②来週1週間分の予定をMonthly→Weeklyにコピペする。このとき縦の時間幅に合わせて枠をつける
③明日の予定をWeekly→Dailyにコピペする(必要が有れば並べかえる)
わざわざ3種類作製するのは訳があります。
Monthly:月の予定を俯瞰で確認します。
Weekly :週単位で空き時間の把握ややる事、出来ることを確認します。
Daily :その日やる事や順番を効率化できるよう再構築する
自分はこのやり方を3年以上続けて不都合や、アナログに戻ろうと思ったことは一度も有りませんし、デジタルの利点であるコピペや画像の挿入等、ドンドン使い勝手は向上しています。
アプリも進化していますし、これからどうなるのかも楽しみな位です。
ただ、クラウドサービス連携だけは慎重にしないと仕事上不味いので使っていません。
このように、少し自分で工夫することが出来れば、デジタルの恩恵を存分に受けることが出来ますし、工夫する楽しみも味わうことが出来ます。
今でもアナログ手帳をお使いの皆様、デジタル手帳への移行を強くオススメします。
2016年3月5日土曜日
SDフリーダムのフェイス改修
ここの所、インフルエンザにヤラレて寝込んでました。更新どころか、ガンプラをイジルことも出来てません。
そんな体調なので、RGウイングの塗装が出来ず、以前から改造途中だったSDフリーダムを少しイジリました。
フェイスマスク形状を修正して、ツインアイの形状も好みに修正しました。
ツインアイの形状で大分印象が変わったので、フェイス部はコレで良しとして、メインカメラ部とダクトをもう少しイジろうかと思います。
そんな体調なので、RGウイングの塗装が出来ず、以前から改造途中だったSDフリーダムを少しイジリました。
フェイスマスク形状を修正して、ツインアイの形状も好みに修正しました。
ツインアイの形状で大分印象が変わったので、フェイス部はコレで良しとして、メインカメラ部とダクトをもう少しイジろうかと思います。
ボディ部分のプラが大分劣化してしまっているので、SDとHGCE両方とも買ってこないと改造に耐えられないかも知れません。
まだ、先になりと思うので、それまでこのヘッドをイジリ回してイメージを掴みたいです。
2016年3月2日水曜日
RGウイングの首微改修
RGウイングは本体塗装の部分修正する所ですが、どうも首元が窮屈に感じたので、少し延長させました。
MGウイングのシルエットでは肩のガンポットを避ける様に、首を長くしたイメージになっていて、それがイイ感じのプロポーションに繋がっています。
RGは全体がMGに比べバランス調整されており、ちゃんと首が長い感じも修正されているるのですが、自分的には逆に首が短いと感じてしまい、とそう後だったのですが、改修してしまいました。
0.1mmエッチングソーで切断後、0.3mmプラ板×2枚で延長しました。
チョット長すぎるかなと言うくらいの首元になってしまいましたが、バックパックウイングを付けた後のバランスは見てませんが、自分的には満足してます。
MGウイングのシルエットでは肩のガンポットを避ける様に、首を長くしたイメージになっていて、それがイイ感じのプロポーションに繋がっています。
RGは全体がMGに比べバランス調整されており、ちゃんと首が長い感じも修正されているるのですが、自分的には逆に首が短いと感じてしまい、とそう後だったのですが、改修してしまいました。
0.1mmエッチングソーで切断後、0.3mmプラ板×2枚で延長しました。
チョット長すぎるかなと言うくらいの首元になってしまいましたが、バックパックウイングを付けた後のバランスは見てませんが、自分的には満足してます。
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