ツイッターで見て気になっていたMr.CEMENT SPBを買ってきました(*^_^*)
どんなモノかというとコレです。
画像左は通常のSPで、右側がSPBですね。BはブラックのBです。
いや~本当に黒いんですね(*^_^*)
色以外は変わらないみたいですが。
で、早速試してみました。
まるでスミ入れしているような使用感です。(画像は流し込んで、ムニュっとした後です)
無色のSPの場合、確かにドコまで入っているか判り難いのが気になることがありました。
特に合わせ目消ししたい場合はムニュっとするまでわからないので、そんな時はSPBの本領発揮です。
乾燥後のヤスリかけする時は黒い部分が無くなったらOKなのでわかり易くて良いです(*^_^*)
ただ、塗装しない場合は合わせ目がくっきり黒く目立つのでNGですね(~_~;)
画像のパーツは再販されたオリジン シャア用ザクⅠです。
ジェガンを進めつつ前から欲しかったシャア用ザクも始めました(*^_^*)
MGバスターガンダム
2018年9月16日日曜日
2018年3月17日土曜日
ちゃんとした道具を購入!(^^)!
今日はTool関係を購入してきました!(^^)!
前から気になっていたコチラです。
4点ともスジ彫り関連のToolです。
マイナスモールド彫り用にスジボリ堂からBMCタガネ0.4mmとホルダー、ファインテック。
パネルライン用のスジ彫りカーバイト0.2mm。
最後はスジ彫り用のマスキングテープです(*^_^*)
今までケガキ針やカッターの背などでスジ彫りしてましたが、ちょっとしたお小遣いが入ったので、ちゃんとした道具を揃えてみました。
本当はスジボリ堂で統一したかったのですが、スジボリ堂の0.4mm以下の先端が無かったのと、使い比べてからどちらを選択するか決めるのもイイかなと思い2メーカーの道具にしました。
ちょっと使ってみましたが、上手く使うには多少慣れが必要な感じです(~_~;)
しかし、彫った時のプラめくれが出ないのは非常に良いです。簡単に深く同じ幅で彫れるのも今まで無かった感覚なので、今後が楽しみです。
早く慣れるように使い倒していきます!(^^)!
前から気になっていたコチラです。
4点ともスジ彫り関連のToolです。
マイナスモールド彫り用にスジボリ堂からBMCタガネ0.4mmとホルダー、ファインテック。
パネルライン用のスジ彫りカーバイト0.2mm。
最後はスジ彫り用のマスキングテープです(*^_^*)
今までケガキ針やカッターの背などでスジ彫りしてましたが、ちょっとしたお小遣いが入ったので、ちゃんとした道具を揃えてみました。
本当はスジボリ堂で統一したかったのですが、スジボリ堂の0.4mm以下の先端が無かったのと、使い比べてからどちらを選択するか決めるのもイイかなと思い2メーカーの道具にしました。
ちょっと使ってみましたが、上手く使うには多少慣れが必要な感じです(~_~;)
しかし、彫った時のプラめくれが出ないのは非常に良いです。簡単に深く同じ幅で彫れるのも今まで無かった感覚なので、今後が楽しみです。
早く慣れるように使い倒していきます!(^^)!
2017年12月25日月曜日
本日の戦利品2017/12/25!(^^)!
街のクリスマスモードも大分落ち着いてきた時間ですが、帰りに寄り道してヨドバシカメラで物資を調達してきました!(^^)!
コチラです。
1mm□プラ棒とハケタイプの瞬間接着剤です。
本当は上の2つを目的にヨドバシカメラに行ったのですが、先日メタルビルドのアストレア TYPE-Fを何かで見てカッコよかったので、HGであるかな~思い、休憩時間にネットでヨドバシ.comを調べたところ、販売終了となっていたので諦めたのですが、売り場を探索するとアレ?あるじゃん!ということで買ってきました(*^_^*)
なんとなくデザイナーズカラーっぽくしたくなって、HG用OOクアンタでカールも買いました。
組んでみて不満があれば多少のスタイル改修するかもしれませんが、基本塗装とデカールチューンでお手軽仕上げにするつもりです!(^^)!
コチラです。
1mm□プラ棒とハケタイプの瞬間接着剤です。
本当は上の2つを目的にヨドバシカメラに行ったのですが、先日メタルビルドのアストレア TYPE-Fを何かで見てカッコよかったので、HGであるかな~思い、休憩時間にネットでヨドバシ.comを調べたところ、販売終了となっていたので諦めたのですが、売り場を探索するとアレ?あるじゃん!ということで買ってきました(*^_^*)
なんとなくデザイナーズカラーっぽくしたくなって、HG用OOクアンタでカールも買いました。
組んでみて不満があれば多少のスタイル改修するかもしれませんが、基本塗装とデカールチューンでお手軽仕上げにするつもりです!(^^)!
2017年5月21日日曜日
いろいろ物資購入の続き
昨日購入した物資に続きです。
コチラ
イエローサブマリンのモデルカバーという商品で649円でした。
完成キットが増えてきて、急にケースを欲するようになり、HGレベルのキットが入るケースを探したところ、ヨドバシコチラが見つかりました(*^_^*)
箱には1/144に最適と書いてあり、組立て式のケースです。
内径サイズは15cm×15cm×18cmです。
中身はコチラで、天板と土台に側面プラカバーがセットなってます。
側面プラカバーは袋状で薄いプラ板で強度は見込めませんので、積み重ねるのはキビシイ感じです。
ちゃんと組み立てれば、しっかりケースになります。
いろいろなキットを試しに入れてみました。
大型武器を持ったバルバトスルプスレクスはさすがにポーズの自由はありませんが、HGサイズは余裕で収納できます(*^_^*)
続いてコチラ
大型バックパックや武装てんこ盛りのフルアーマーガンダムですが、SD化してあるものの、さすがに台座をつけると天井を突き抜けます(~_~;)
台座なしにすると、こんな感じ
ハイ、ピッタリ収納できました\(^o^)/
武装の少ないHGサイズなら、ケースの中でポージングもできるサイズで良いのではないでしょうか!(^^)!
説明書にクリア台座はテーブルの色が透けるので、イヤなら箱を切り抜いて敷くのもありと書いてありました。
ネットで調べたところ、ミラーシートも販売されているようなので、ミラーも良いかもですね(*^_^*)
台座はクリアを購入しましたが、黒台座もあるようです。
もう少し調べて、追加購入も考えたいところです(*^_^*)
コチラ
イエローサブマリンのモデルカバーという商品で649円でした。
完成キットが増えてきて、急にケースを欲するようになり、HGレベルのキットが入るケースを探したところ、ヨドバシコチラが見つかりました(*^_^*)
箱には1/144に最適と書いてあり、組立て式のケースです。
内径サイズは15cm×15cm×18cmです。
中身はコチラで、天板と土台に側面プラカバーがセットなってます。
側面プラカバーは袋状で薄いプラ板で強度は見込めませんので、積み重ねるのはキビシイ感じです。
ちゃんと組み立てれば、しっかりケースになります。
いろいろなキットを試しに入れてみました。
大型武器を持ったバルバトスルプスレクスはさすがにポーズの自由はありませんが、HGサイズは余裕で収納できます(*^_^*)
続いてコチラ
大型バックパックや武装てんこ盛りのフルアーマーガンダムですが、SD化してあるものの、さすがに台座をつけると天井を突き抜けます(~_~;)
台座なしにすると、こんな感じ
ハイ、ピッタリ収納できました\(^o^)/
武装の少ないHGサイズなら、ケースの中でポージングもできるサイズで良いのではないでしょうか!(^^)!
説明書にクリア台座はテーブルの色が透けるので、イヤなら箱を切り抜いて敷くのもありと書いてありました。
ネットで調べたところ、ミラーシートも販売されているようなので、ミラーも良いかもですね(*^_^*)
台座はクリアを購入しましたが、黒台座もあるようです。
もう少し調べて、追加購入も考えたいところです(*^_^*)
2017年5月20日土曜日
いろいろ物資購入
出かけた帰りにヨドバシカメラで物資補給してきました!(^^)!
HGUCバーサムが先日発売されました!
バーサムは前から造ってみたいと思っていたのですが、発売されたキットはどうも好きになれません(ーー;)
調べると、自分が知っているバーサムはカトキハジメ氏にリファインされた通称:バーサム改だとわかり、既にマークⅡから改造している人もネットで見つけました!(^^)!
ということで、コチラをゲットしました。
マークⅡのリバイブです(*^_^*)
本体は完全にマークⅡベースで、キモになりますので、マークⅡを改造した感じがよければバーサムを購入する予定です(*^_^*)
HGUCバーサムが先日発売されました!
バーサムは前から造ってみたいと思っていたのですが、発売されたキットはどうも好きになれません(ーー;)
調べると、自分が知っているバーサムはカトキハジメ氏にリファインされた通称:バーサム改だとわかり、既にマークⅡから改造している人もネットで見つけました!(^^)!
ということで、コチラをゲットしました。
マークⅡのリバイブです(*^_^*)
本体は完全にマークⅡベースで、キモになりますので、マークⅡを改造した感じがよければバーサムを購入する予定です(*^_^*)
2017年5月8日月曜日
ライトステージ使用時の質感
先日自作したライトステージを使って、キットや塗装の違いで、どう写るか興味があり、以前作製したキットを撮影してみました!(^^)!
最初はHGIBOバルバトスレプスルクスです。
本体は各色メタリックでクリアのトップコートで光沢仕上げのキットです。
う~ん、悪くはないのですが、メタリック感は感じられません(ーー;)
ただ、半光沢のメイスの質感はイイ感じかな(*^_^*)
続いては、同じ光沢仕上げのHGIBOヴィタールです。
暗い機体に黒バックですが、キッチリフォルムが浮き上がって反射してます(*^_^*)
このキットは、同じ光沢仕上げでも、基本塗装がメタリックではありません。
普通に撮影すると暗くなりすぎるので、ライトステージの効果有りという感じです!(^^)!
次は、コレも光沢仕上げですが、ソリッドカラーで塗装し、デカール面積大目のメカトロウィーゴです。
光沢感と光の反射にメリハリがついて、コレはコレでありなんじゃないかと思います(*^_^*)
次はSD+HGガンダムです。コレは完全にツヤ消し仕上げになってます。
つや消し仕上げは実物よりも、質感が良く見えます!(^^)!
下光源で、影が飛んでくれるので、全体的にフラットな感じに見えます。
影飛ばしのライティングが楽になりますし、ツインアイがもれなく光ってくれるのは嬉しいです。
一番ライトステージに相性がイイ気がします\(^o^)/
最後は、半光沢で仕上げた、SD+HGグリムゲルデです。
コチラも全体的にフラットな見え方になりますが、多少足元が明るいので、つや消しによりはメリハリがあると言えるかも知れません。
背景や上光源をいろいろイジって見るとまた違う感じになるかも知れませんので、追々トライしていきたいと思います。
以上、ライトステージの質感レポートでした。
最初はHGIBOバルバトスレプスルクスです。
本体は各色メタリックでクリアのトップコートで光沢仕上げのキットです。
う~ん、悪くはないのですが、メタリック感は感じられません(ーー;)
ただ、半光沢のメイスの質感はイイ感じかな(*^_^*)
続いては、同じ光沢仕上げのHGIBOヴィタールです。
暗い機体に黒バックですが、キッチリフォルムが浮き上がって反射してます(*^_^*)
このキットは、同じ光沢仕上げでも、基本塗装がメタリックではありません。
普通に撮影すると暗くなりすぎるので、ライトステージの効果有りという感じです!(^^)!
次は、コレも光沢仕上げですが、ソリッドカラーで塗装し、デカール面積大目のメカトロウィーゴです。
光沢感と光の反射にメリハリがついて、コレはコレでありなんじゃないかと思います(*^_^*)
次はSD+HGガンダムです。コレは完全にツヤ消し仕上げになってます。
つや消し仕上げは実物よりも、質感が良く見えます!(^^)!
下光源で、影が飛んでくれるので、全体的にフラットな感じに見えます。
影飛ばしのライティングが楽になりますし、ツインアイがもれなく光ってくれるのは嬉しいです。
一番ライトステージに相性がイイ気がします\(^o^)/
最後は、半光沢で仕上げた、SD+HGグリムゲルデです。
コチラも全体的にフラットな見え方になりますが、多少足元が明るいので、つや消しによりはメリハリがあると言えるかも知れません。
背景や上光源をいろいろイジって見るとまた違う感じになるかも知れませんので、追々トライしていきたいと思います。
以上、ライトステージの質感レポートでした。
2017年5月5日金曜日
自作ライトステージ
SD+HGブルーデスティニー2号機の撮影に使った、自作のライトステージを紹介します。
ガンプラを作製している人なら、おそらく手持ちの部材だけで作製可能な、簡単なモノなので、チョットやってみる感覚で出来ちゃうと思います(*^_^*)
以下、簡単に作製手順をご紹介します。
①ステージになる箱を用意します。
ダンボールでも何でもOKですが、あまり深いと光が減衰しちゃうので、中に仕込む電球+カサより5cmくらい?厚い程度が良いかと(~_~;)
自分は、新聞屋さんからポイントで貰った、缶ビールギフトボックスにしました。
②ダンボールの中に反射用の白い裏紙を貼り付けます。
③ダンボール正面に電球が入る穴を開けます。
④透明プラ板(A4)でフタをします(テープを貼って落ちないようにすればOK)。
電球も差し込んどきます。
⑤白のプラ板(0.3mm厚)をフタの上に載せガンプラを置けば完成です。
注意する点は、A4プラ板を前提にしてますので、A4サイズに合った箱を用意することと、フタのプラ板を水平になる様にしっかり固定することです。
フタは透明であれば、プラ板の必要は無いので、スライドガラス等の方が良いと思います。
ライトを点灯すると、こんな感じになります。
ライトステージの光源だけでキットを撮るとこんな感じになります。
このサイズだとギリギリHGが撮影できるレベルで、アクションベースは使えませんが、チョット変わった感じの撮影をしたいときに簡単に出来る方法かと思います!(^^)!
ガンプラを作製している人なら、おそらく手持ちの部材だけで作製可能な、簡単なモノなので、チョットやってみる感覚で出来ちゃうと思います(*^_^*)
以下、簡単に作製手順をご紹介します。
①ステージになる箱を用意します。
ダンボールでも何でもOKですが、あまり深いと光が減衰しちゃうので、中に仕込む電球+カサより5cmくらい?厚い程度が良いかと(~_~;)
自分は、新聞屋さんからポイントで貰った、缶ビールギフトボックスにしました。
②ダンボールの中に反射用の白い裏紙を貼り付けます。
③ダンボール正面に電球が入る穴を開けます。
④透明プラ板(A4)でフタをします(テープを貼って落ちないようにすればOK)。
電球も差し込んどきます。
⑤白のプラ板(0.3mm厚)をフタの上に載せガンプラを置けば完成です。
注意する点は、A4プラ板を前提にしてますので、A4サイズに合った箱を用意することと、フタのプラ板を水平になる様にしっかり固定することです。
フタは透明であれば、プラ板の必要は無いので、スライドガラス等の方が良いと思います。
ライトを点灯すると、こんな感じになります。
このサイズだとギリギリHGが撮影できるレベルで、アクションベースは使えませんが、チョット変わった感じの撮影をしたいときに簡単に出来る方法かと思います!(^^)!
2016年10月19日水曜日
スプリングパーツ
SDグリムゲルデがもう少しで完成というところで、毎日帰宅が遅くブログの更新も出来ない状態が続いています。
今日は出張⇒直帰だったのでグリムゲルデにつけなければイケないスプリングパーツを買ってきました。
コチラです。
違和感無く付いてます(*^。^*)が、違和感無さ過ぎてオプション感がほぼゼロです(T_T)
動力パイプは脚の短縮で切断していたので、置き換える前は何も無い状態でしたが、コレでヤット完成体となりました。
明日以降時間が有れば撮影してギャラリーにアップします。
今日は出張⇒直帰だったのでグリムゲルデにつけなければイケないスプリングパーツを買ってきました。
コチラです。
上がウェーブのA・スプリング1.5で下がHIQPARTSの精密スプリング1.6です。
こういうパーツを買うのも初めてなので、どんなのがイイのか判らず外形だけ合わせ2種類買って来ました。
ウェーブのA・スプリングはテンションが効いて真っ直ぐな状態でキープしてますが、HIQPARTSの精密スプリングの方はフニャフニャ曲がっている状態です。
用途に合わせて選択するみたいですね(^_^;)
グリムゲルデにつけるとこうなります。
フクラハギの動力パイプです。違和感無く付いてます(*^。^*)が、違和感無さ過ぎてオプション感がほぼゼロです(T_T)
動力パイプは脚の短縮で切断していたので、置き換える前は何も無い状態でしたが、コレでヤット完成体となりました。
明日以降時間が有れば撮影してギャラリーにアップします。
2016年5月15日日曜日
レベリング薄め液エアブラシ専用うすめ液
ヨドバシで消耗品の補充をするため、ヨドバシに行ってきました。
以前大量に購入していたうすめ液も残り少なくなってきたので、購入しようと見ていたところ、エアーブラシ専用と書いてあるビンを発見!
最近はエアーブラシしか使わないのでコレでいいかなと何も考えず買って来ました。
しかしながら、後になって何が違うのか気になったので、調べてみました。
以下はヤマシロヤ模型製作Webコラム『オオゴシ*トモエのEnjoy Hobby!』 より引用です。
レベリング薄め液って普通の薄め液と何が違うの?
・リターダーが入っている
塗料の乾燥を遅らせるリターダーが入っているので、カブリを防いだり、塗料のノビがよくなり、塗膜がより平らになりツヤが出る。
・塗料を溶かす力が通常の薄め液より強い
塗料を溶かす力が強いので、塗料の粒子が細かくなりツヤが出る。
・ビン入りのサーフェイサーや通常の塗料も、粒子が細かくなり、
きれいに塗装が出来る。
エアブラシを使っていてたまに気になる粒子感が解消されるとの事で、さすが専用と謳うだけのことはありそうです。
確か価格は30円程度高かった様な気がしますが、今後はコチラを使うことになりそうですね。
以前大量に購入していたうすめ液も残り少なくなってきたので、購入しようと見ていたところ、エアーブラシ専用と書いてあるビンを発見!
最近はエアーブラシしか使わないのでコレでいいかなと何も考えず買って来ました。
しかしながら、後になって何が違うのか気になったので、調べてみました。
以下はヤマシロヤ模型製作Webコラム『オオゴシ*トモエのEnjoy Hobby!』 より引用です。
レベリング薄め液って普通の薄め液と何が違うの?
・リターダーが入っている
塗料の乾燥を遅らせるリターダーが入っているので、カブリを防いだり、塗料のノビがよくなり、塗膜がより平らになりツヤが出る。
・塗料を溶かす力が通常の薄め液より強い
塗料を溶かす力が強いので、塗料の粒子が細かくなりツヤが出る。
・ビン入りのサーフェイサーや通常の塗料も、粒子が細かくなり、
きれいに塗装が出来る。
エアブラシを使っていてたまに気になる粒子感が解消されるとの事で、さすが専用と謳うだけのことはありそうです。
確か価格は30円程度高かった様な気がしますが、今後はコチラを使うことになりそうですね。
2016年5月3日火曜日
簡易瞬間パテ
少し前にネットでシアノンdwという商品にシッカロールを混ぜると、非常に使いやすい瞬間溶きパテになるという記事を見つけて少し調べてみました。
瞬間接着剤は主成分がシアノアクリレートで湿気効果で接着するモノということは知っていたので、軽い気持ちで100均で買った普通の瞬間接着剤にシッカロールを混ぜて使ってみました。
用途はプラパーツの接着+隙間埋め(裏打ち含む)です。
少し大目にプラ皿に瞬間接着剤を出して、同じ位のシッカロールと混合してみました。
使用例:
マルで囲んだ部分に裏打ちしてます。
この皿も最近見つけたペリットという商品名の塗料やパテが硬化すると簡単に剝がれる素材のヤツです。6枚で100円でした。
シッカロールと混合しながら5分~10分程度は固まらないので「「隙間埋め」には便利です。
接着する場合は、逆に硬化するのが遅く、粘度が低いので使えません。接着の場合は、シッカロールを混ぜずに瞬間接着剤を少し大目に付けて、シッカロールを後から振り掛けるとスグに硬化して、強度が増す気がします。
瞬間接着剤は主成分がシアノアクリレートで湿気効果で接着するモノということは知っていたので、軽い気持ちで100均で買った普通の瞬間接着剤にシッカロールを混ぜて使ってみました。
用途はプラパーツの接着+隙間埋め(裏打ち含む)です。
少し大目にプラ皿に瞬間接着剤を出して、同じ位のシッカロールと混合してみました。
使用例:
マルで囲んだ部分に裏打ちしてます。
この皿も最近見つけたペリットという商品名の塗料やパテが硬化すると簡単に剝がれる素材のヤツです。6枚で100円でした。
シッカロールと混合しながら5分~10分程度は固まらないので「「隙間埋め」には便利です。
接着する場合は、逆に硬化するのが遅く、粘度が低いので使えません。接着の場合は、シッカロールを混ぜずに瞬間接着剤を少し大目に付けて、シッカロールを後から振り掛けるとスグに硬化して、強度が増す気がします。
2016年5月2日月曜日
ガンプラ撮影小ネタ
本日は小ネタの紹介です。
といっても、ただのレフ板ですが。
ガンプラ撮影に使うのですが、多くの方が結構悩んでいるのでは?と思うカメラアイを反射させるのに便利なので紹介します。
見た目はこんな感じ↓で小さいダンボールにアルミホイールを巻いたモノをミニ三脚に付けただけです。
三脚への取り付けはカメラ取り付けネジでハメて固定します。
利点をまとめると以下の様になります。
①角度が自由に付けられる
②ミニ三脚に固定するので、セット後に動かない
③小型なので、撮影の邪魔にならない
下は比較画像です。
左はレフ無し、右がレフありです。
拡大したので、荒い画像ですが、違いはわかると思います。
レフ板が簡単に動かせるので、反射加減などもラクに変えられるのがイイです。
今後の撮影で活躍してくれることを祈ります。
といっても、ただのレフ板ですが。
ガンプラ撮影に使うのですが、多くの方が結構悩んでいるのでは?と思うカメラアイを反射させるのに便利なので紹介します。
見た目はこんな感じ↓で小さいダンボールにアルミホイールを巻いたモノをミニ三脚に付けただけです。
三脚への取り付けはカメラ取り付けネジでハメて固定します。
利点をまとめると以下の様になります。
①角度が自由に付けられる
②ミニ三脚に固定するので、セット後に動かない
③小型なので、撮影の邪魔にならない
下は比較画像です。
左はレフ無し、右がレフありです。
拡大したので、荒い画像ですが、違いはわかると思います。
レフ板が簡単に動かせるので、反射加減などもラクに変えられるのがイイです。
今後の撮影で活躍してくれることを祈ります。
2016年4月13日水曜日
超便利、超音波カッターとデルタカイ
デルタカイSD化を少しずつ進めてますが、厄介なHGパーツの短縮に大変役立つtoolをご紹介します。
と言っても、誰でも知っている超音波カッター、コチラです。
ただ、デルタカイは設定通りのカラーにしようと思っているので、同じようなカラーのデルタプラス要らないかなと思い、デルタカイがひと段落したら、設定カラーにリペイントするかもしれません。
ではまた。
と言っても、誰でも知っている超音波カッター、コチラです。
これは仕事場に有るモノを借りて作業したところです。
デルタプラスの作業した時はカッターとハンドソーでガリガリパーツ切断していたので、胴体と脚部の短縮だけで半日ほど掛かったのですが、この超音波カッターなら同じ箇所を切断位置を考えながらの作業で30分足らずで終わりました。
また力は全く必要なく、ケガの心配も無いので非常に使い勝手が良いです。
ただ、3秒位当てているとプラが溶けてしまうので、思った位置より使えない部分が多くなってしまうので当てすぎには注意です。
SD,HG2個イチをする上で、個人的に欲しい一品なのですが、価格が3万弱~というと腰が引けて中々手がでないところです。
超音波カッターのおかげで、ボディの短縮化が大分進んだデルタカイと短縮具合の確認用デルタプラスの背比べ画像です。
ほとんど同じボディを同じ箇所で短縮しているので、当然こんな感じになります。ただ、デルタカイは設定通りのカラーにしようと思っているので、同じようなカラーのデルタプラス要らないかなと思い、デルタカイがひと段落したら、設定カラーにリペイントするかもしれません。
ではまた。
2016年2月7日日曜日
ガンダムデカールについて
最近というかガンプラを再開した頃には既にガンダムデカールがヨドバシカメラに置いてない状態だったのですが、ネットで探すと「この商品は定価より高い価格設定で取引されています」みたいな注意書きがあって、2000円以上とかの値段になってたり、欲しいキットのモノが無かったりする事がほとんどです。
古いキットのモノは仕方ないと思いますが、1/144サイズ用なんかはサードパーティでの販売も許可するとかして、もう少し流通させて欲しいですね~。
自分でも、完全に買う側の勝手な言い分と思いますが、特に1/144用が欲しいです。
バンダイさん宜しくお願いします。
古いキットのモノは仕方ないと思いますが、1/144サイズ用なんかはサードパーティでの販売も許可するとかして、もう少し流通させて欲しいですね~。
自分でも、完全に買う側の勝手な言い分と思いますが、特に1/144用が欲しいです。
バンダイさん宜しくお願いします。
2015年12月20日日曜日
ディスプレイ考察
本日はデスティニーの改修を進めるため、
デスティニー本体を一旦バラバラにして、
各部にパテを盛り付けました。
(あとの方で画像に写ってます。)
さて、最近、やっと完成品が増えてきたので、
ちゃんと飾るか、保管する方法は無いかと
ネットで探していると下のアイアンマンを飾る
ホール・オブ・アーマーなる物を見つけました。
デスティニー本体を一旦バラバラにして、
各部にパテを盛り付けました。
(あとの方で画像に写ってます。)
さて、最近、やっと完成品が増えてきたので、
ちゃんと飾るか、保管する方法は無いかと
ネットで探していると下のアイアンマンを飾る
ホール・オブ・アーマーなる物を見つけました。
ねんどろいどのグッド・スマイルカンパニーで発売している、
アイアンマン用ですが、この感じは調度いいと思い、
ガンプラ用で探したところバンダイより
システム・ベース001という物が既に発売されているではありませんか。
さすがバンダイさん!!!
で、少し調べてみたのですが、1/144モデル推奨であるが、
小型ならMGも違和感無くセットでき、武器関係もセットできるので、
なくすリスクも減らせるというものでした。
早速アマゾンだな!と思ったところ、但し、やや横幅がデカイとの
書き込みがあり、コミック10巻ほどの横幅と比較画像を見ました。
保管ケース代りにするにはどうか?????と思い、
現在保留中です。(もしポチったらお知らせします)
先日紹介したフィギュアライズ6ですが、久しぶりに説明書も
一緒に見直したのですが、クリアスタンドが付属していて、
それがHGデスティニー付属の色違い品だったのです。
これまでスタンドが無く、アクションベースを買いに行こうとしていたところに。
思わぬ掘り出し物でした。
最近のガンプラにはスタンド付属も多いのですが、
私の購入したものはHGデスティニーくらいだったので、
嬉しい発見でした。しかもクリアなので、好みに合った色でした。
※まわりの残骸は改造中のデスティニーをバラして
パテ盛りしているものです。
最後にバラス前のデスティニーとインパルスの2ショットです。
HGと2個イチしているデスティニーのサイズ感もわかると思います。
インパルスも改造後はデスティニーと同じ位になる予定です。
2015年10月11日日曜日
スジ彫りTool
ガンプラのスジ彫りをする場合、
左、右の精度は見た目の質を左右する重要な要素ですが、
なかなか難しい部分ですよね。
最近は100均で買った普通のコンパスに
カッター刃やプローブを付けて当たりを付けることを
覚えました。
上画像はが使っているコンパスとカッター、プローブです。
カッターの場合、コンパスの針先よりとカッターの刃先を
少し長く調整しないと上手く線が引けません。
が、これから少しずつ慣れていきます。
ガンダムMk-Ⅲのフンドシ部のスジ彫りを追加したところです。
この程度はコンパスを使わなくとも問題ないかと思いますが、
作業時間はコンパスを使うとかなり短くなります。
以上、簡単スジ彫り精度改善の話でした。
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