MGバスターガンダム

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ラベル HGブルー・デスティニー1号機 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2018年5月9日水曜日

ブルー・デスティニー進捗と付録

ジムの作製が終わって一息、ブルー・デスティニーの作製を続けてます。

ブルー・デスティニーも概ね加工は終わっているのですが、細かい所が気になってちょこちょこ修正してます。
今はスネの裾部分です。
ここをスラっとさせれば大分イイ感じになるのでは?と考えていますが、まだ他にも修正は出てきそうです(ーー;)

そんな中ネットで発見したモノがあり、入手してみました。
月刊ガンダムエース6月号付録のロングレンジ・ライフルです(*^_^*)
雑誌はGW前に発売済みのですが、コミックを見ていなかったのでスルーしていました。
そんな中、GWに読んだククルス・ドアンの島を読み、ガンダムFSDが装備するガウも一撃で撃破する強力な試作武器で、えらくカッコイイと思い購入に至ったわけです(*^_^*)

箱の中身はランナー1枚
雑誌のカラーページに組立て説明ページがありますが、見なくても組立てられます。

さすがのボリュームです(*^_^*)
先日作製したジムのロケットランチャーと比較してもかなりの長さです。

ついでにジムに持たせてみました。
コレでガウを撃破するわけです。

やっぱりガンダムFSDも欲しくなっちゃいますね(~_~;)



2018年5月4日金曜日

陸戦型ジム塗装完了

陸戦型ジムの塗装が完了しました(*^_^*)
結局、ウェザリングすることにしました。
理由はトップコート後に組んでみてスミ入れの拭きムラが目立ってしまっていたということです(ーー;)

チッピングが終わっていて、この後ウェザリングマスターで全体のトーンを馴染ませようと思ってますが疲れたので明日の作業にします。


現在のジムの全体像です(*^_^*)
結構、個人的に満足できる仕上がりになってます(*^_^*)
ジムは連休中に撮影して完了できそう!(^^)!

ブルー・デスティニーも加工は大詰めです。
今日もトップコート乾燥中に股関節の加工してました。

ジムの時も加工したのですが、ブルー・デスティニーは幅詰めも合わせて加工しました。

幅詰めをすると陸戦型っぽさが損なわれるかと思いジムの時は見送ったのですが、ブルー・デスティニーは陸戦型に寄せなくてもイイかなと自分好みの方にしてみました。
本体はバラしたままなので、画像ありませんが経験上、イイ感じになってるはずです(*^_^*)
本体に組み付けたら画像載せます。

2018年5月3日木曜日

ブルー・デスティニー首もと加工

陸戦型ジムは塗り分け、スミ入れまで終わってトップコートすれば完了です。
ただ、最後にウェザリングをするか否か迷っているところです。
トップコート後の状態を見てから判断するつもりですが、この連休中には終われそうです(*^_^*)

で、ブルー・デスティーの方はちょこちょこ加工してます。
今日はエリを削って首元をスッキリしました(*^_^*)
ジムとは首元の形状が違うので、新たに発見した加工ポイントになります。
完全にパーツを組み込んだ状態でないからか、いろいろ加工している割にはどうも納得がいかないスタイルでしたが、首元をスッキリして大分イイ感じになりました。

この後一旦全てのパーツを組み付けて状態確認するつもりです。

2018年5月2日水曜日

ブルー・デスティニーの脚部加工

5月も2日が過ぎ大型連休も後半、だんだん終わりが見えてきました(ーー;)

そんな中、陸戦型ジムの基本塗装が終わりました(*^_^*)
まだ部分塗り分けが残ってますが、新フォーマットのパーツ分割が優秀なので、マスキングは2、3箇所だったと思います。

ブルー・デスティニーの方も順調に進んでます(*^_^*)

今日は脚部をいろいろイジりました。
まずは足首部の延長です。
関節部で延長するので、目立たず後々ヤスリがけが楽になるのでオススメです。
コレにヒザ部にスペーサを噛ませてやると下画像の様になります。
等身バランスはコレで良いのですが、接続部の隙間やパーツのバランスを考えてディテールをアチコチ変更しました。
足長になった分、プラ板、棒を貼り付け各ディテールを延長するだけですね。
基本は無骨なシルエットをシャープに持っていくことを心がけて延長しています。

コレで左半身で基本加工確認ができましたので、同じことを右半身に施していきます。

2018年5月1日火曜日

ブルー・デスティニー腕加工

ブルー・デスティニーのバランス調整を始めて、胴体と脚、首の縦方向バランスが大体見えてきたので腕も組んで全体像を見てみました(*^_^*)
調整後なのでディテール以外は、ほぼほぼイイ感じになっているのですが、どうもシックリしません(ーー;)

ジムの加工経緯をおサラいしたところ、腕の付根部分の加工が必要と判明しました。

ジムの時は肩アーマーを小さくする目的で加工をしていて、気が付かなかったのですが、加工方法がたまたま結果的に、下画像の様に脇の空間を狭めることになってました。
ブルー・デスティニーは肩パーツの大きさはあまり気にならなかったのですが、今度は脇の空間が気になって、結果的に同じ加工をすることになりました。
まぁロボットなので脇の空間があっても問題ないのですが、スタイル重視のコミック版ザ・ブルー・デスティニーの場合、スタイルはかなり人体に近い描写なので、ここは要調整ポイントです。

違いは正面画像の様な感じです。
"まぁそうなの?"という感じかもしれませんが、実物は結構イイ感じで自己満足には十分です(*^_^*)

腕の加工に合わせて、サイドアーマーもジムと同様の加工が必要です。
脇が締まったので、サイドアーマーの出っ張りが邪魔になるので、上画像の通りパーツを削ってます。

元々ブルー・デスティニーはジムに比べ全体のバランスにほとんど問題が無いので、ジムほど加工する箇所は多くならないと思ったのですが、別の理由で加工箇所は同じに必要なのかも知れません。

2018年4月30日月曜日

ブルー・デスティニー作製開始

陸戦型ジムはサフ工程に入り、修正とサフのループに入ります(T_T)
その間はジムと一緒に買ってきたブルー・デスティニー1号機の作製で気を紛らせて進めます!(^^)!
実は陸戦型ジムとブルー・デスティニー1号機を同時に購入したのは両方揃えたいということではなく、ブルー・デスティニー1号機を加工する予行演習として同じフォーマットのジムを実験にするつもりでした(~_~;)でも、ジムの方もちゃんと仕上げられそうでホットしてます。

ジムで加工箇所と手順は掴めたので、ジムのサフ工程のタイミングでブルー・デスティニー1号機を加工するというのも予定通りでした。

しかしながら、ブルー・デスティニー1号機を少し組んでみたのですが、基本接続機構は共通なのですが、ブルー・デスティニー1号機は外装ディテールが追加されており、接続部分と干渉するところがあり、ジムの加工方法をそのまま使えないことがわかりました(>_<)

ゲッと思い、バランスや接続部をいろいろ観察していたところ、意外に関節のはめ込みを少しユルくするだけでバランスがよくなることを発見しました。
さすがにはめ込みをユルユルにするわけにはいきませんが、関節パーツを延長すれば目立たずにバランス調整できるということになります!(^^)!

逆にジムもこの方法でいけたのかもしれませんが、後の祭りです(~_~;)

取り合えづ上半身だけ加工してみました。
画像左が無加工で、右側は腹部にある接続軸を3mm嵩上げしてます。
一気にスン詰まり感が無くなりました!(^^)!

そして首の延長も1mmしてみました。
ブルー・デスティニー1号機は頭部がカッコイイので、バランスを見直すだけで既にカッコイイ!(^^)!

脚の部分も基本接続軸の延長でバランス調整可能なので、意外と早く加工が出来てしまうかも知れません(*^_^*)
まぁジムと合わせて進めるので、GW中に1体、GW明けに1体出来ればいいかな~と考えてます(*^_^*)