MGバスターガンダム

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2016年6月19日日曜日

MG投稿セータプラス


先ほどヨドバシカメラに次回作を物色しに行って来ましたが、イメージが湧いてくるモノが見つけられず手ぶらで帰って来ましたoooo

もう少し頭の中でイメージできるもを探してみます。

本日完成したゼータプラス テスト機カラーver.をMGに投稿しました。

下画像クリックで御覧頂けます。

http://www.modelers-g.jp/modules/myalbum/photo.php?lid=33348

投票して頂けると嬉しいです。

ゼータプラス完成

ゼータプラス撮影終了しました。

プロポーションの微改修とアムロテストカラーに塗装したので、良かったら御覧ください。


全体をグルッと一周するとこんな感じです。



デカールはMGデルタプラス用と有りモノのでそれらしく配置してますが、1/144用が無いので、少なめになってます。

スプリッター迷彩はこんな感じに仕上がりました。



青白なので思った以上に綺麗な仕上がりになったと思います。

アクションポーズです。
色々パーツが干渉するので、塗装剝げが気になってあまり動かせません。





WR形態です。
WRは別パーツの組み換えなので、デカールが貼ってない部分が多いです。
本体側のデカールも裏面に配置される部分が多く、見えないのが残念です。


スプリッター迷彩はWR形態でも映えるカラーリングですね~

 元のプロポーションがイイ為、チョット手を加えただけで自分の好みになってくれて、塗装派には嬉しいパーツ分割でかなり楽に塗装出来ました。
バンダイのおかげでかなり綺麗な仕上がりになって非常に満足しています。

以上でHGUCゼータプラス終了になります。
次はまだ決まっていないので、これから物色しながら考えます。

2016年6月18日土曜日

ゼータプラス塗装完了

ゼータプラスの塗装修正、トップコート終わりました。
何とか塗装剝げも無く形になりました。
WRに組み替えすると剝げそうですが。。。。。
変わり映えしませんが、取り合えづ1枚載せときます。
つや消しトップコートのおかげでスプリッター迷彩が判りやすくなってます。
それから、ビームライフルの持ち手が行方不明になってしまいました。その内出てくるかとおもいますが、今はデルタプラスの持ち手で代用してます。

2016年6月14日火曜日

ゼータプラス塗装中-3

ゼータプラス塗装完了!と思いイソイソと組み立てました。
すると!塗り忘れというか、組み立て後パーツの裏側になると思った面が表面だったパーツが何点か見つかり、しかもトップコートもしていない状態(コレは途中で気が付いた。。。)です。

一旦バラして追加塗装、トップコートですが、絶対剝げるので、修正も必要になります。。。。。。

その前に組んでしまったゼータプラスの雄姿を載せときます。
デカールは過去の財産から見繕って貼りました。
チョット明るいブルーになって、ブルーというよりアオ(青)って感じですが、イイ感じに仕上がったかなと思います。

2016年6月13日月曜日

ゼータプラス塗装中-2

段取りが悪く、まだ、ゼータプラスの塗装継続中です。

昨日反射でスプリッター迷彩が判り辛かったので、サイドアーマー部をアップで載せてみます。
デカールまで貼った状態で(スミ入れ忘れてる)、中々良く塗り分けもうまくいっているかなと思います。

今回、ゼータプラスを組立てて、SD化するのにイイ発見をしたので、載せておきます。
コチラが画像です。
クツ部とスネ部の接続軸が3軸構造になっています。
この3軸の何がイイのか?と言いますと、ゼータ・ウイング系は画像にもあるアンクルカバーが付くキットが多く、このアンクルカバーの接続はスネパーツの中に仕込まれることがほとんどです。
SD化するため、スネ部を短縮するにはどうしてもアンクルカバーの接続が邪魔になり、短縮を諦めてバランスが悪いのを我慢するか、画像のような3軸関節を自作する必要が有ります。

なので、標準で3軸関節になっているということは、脚部の短縮化のハードルがグッと下がっているということになります。
とはいっても、ゼータプラスの場合、実際そんなに簡単に出来るとは思いませんが。。。。。。
でも、トライする気はグッと上がったのは事実ですので、近い内にチャレンジします。

2016年6月11日土曜日

ゼータプラス塗装中

ゼータプラスの塗装が大分進んできました。

今回はブルーのテスト機カラーでGFF版と同じスプリッター迷彩にしてます。
GFF版よりも明るめのブルーにしました。

塗装中の画像はコチラです。
反射してしまってスプリッターが見えない。。。。。です。
パーツはスミ入れ、デカール貼りすればトップコート行きなのですが、左奥のバインダー1式は、もう1色重ね塗りしないとです。
 
見ての通り、色分けをほぼ再現している割にパーツ点数は少なめで、飽きることなく作業が進められる程好い具合です。
 

2016年6月8日水曜日

ゼータプラス改修-2

サフ吹きして、仕上げチェックしました。なので改修というよりは修正です。
一応、塗装に入れる程度にはなりました。

修正後ですので、変わり映えしませんが、画像です。

今は塗装するためのバラシ→串付け中です。
塗装はスプリッター迷彩部からしていく予定です。

2016年6月5日日曜日

ゼータプラス改修-1

ゼータプラスの作製方針を決めました。

今回はSD化せずにHGのままスタイリングを自分好みにして、テスト機カラー(ブルー)に仕上げることにしました。
前回に続きスプリッター迷彩で塗装するつもりです。

スタイリングを自分好みにするため、各部の調整をしました。
とは言っても、元々カッコいいキットなので形状はそのままで、各部接続部の延長とそれに伴うパーツ延長してます。

今はこんな感じです。

各部微妙な延長に留めて、自分のイメージに合わせました。

首が埋まっている感があったので、首で合計1mm延長。
アゴ引きが出来て、違和感も無い様に2箇所で延長しました。

ゼータプラスのイメージから外れるかもしれませんが、スタイリッシュに見える様に胴体付根で2mm延長してます。
胴体下に隙間ができるので、隠す様にコックピットハッチ先端を延長してます。

胴体部を延長したことに併せ、腕も延長しました。
コチラは1.5mm肘関節パーツで延長し、腕の寸詰まり間の解消も狙ってます。

で、本体単体がカッコ良く見える角度から見るとこんな感じになります。

違和感無くスタイリッシュになったゼータプラスではないでしょうか?

この後は少しディテールを追加と、浅くなったモールドの修正です。

2作連続で簡単改修でスプリッター迷彩塗装になりますが、カッコよく仕上がればモチベーションに繋がるかなと、自分で期待してます。

2016年6月4日土曜日

ゼータプラス プチレビュー

昨日仮組したゼータプラスのプチレビューします。

まづは本体正面から

普通にカッコイイ、プロポーションです。
ただ全体的に可動は少なめです。

付属品はコチラ
シールド、ビームライフル、サーベル×2本とWR変形時の差し替えパーツそれにシールとマーキングが付いてます。

本体に付ける付属武装はコチラ
このくらいのボリュームが調度イイと思います。
最近の主役機とかは武装だけで工作に飽きる位のボリュームが有りますから。

何枚かアクションポーズとりました。



顔を上に向けるとカッコ良さが倍増する感じです。
逆にアゴ引きはほとんど出来ません。

WR形態です。

 
WR形態はどのキットも間違いなくカッコイイ仕上がりです。
 
HGは差し替えパーツで変形するので、完璧なシルエットを再現出来ます。
たぶんこれがWR変形の正解なんでしょうね。
 
差し替えで余る本体パーツはコチラ。
やはりこれくらい思い切った差し替えしないとMSとWRの両立は難しいですよね。

2016年6月3日金曜日

HGゼータプラス仮組

先日、出張帰りにHGゼータプラスを買って着ました。
ヨドバシ価格で1、890円とHGにしては少しお高めですね。
変形機構付きなので、仕方が無いですが。

早速、SD化の検討、組み立て構造を把握するために仮組してみました。
このままでも劇中のイメージそのままの様な完成度です。

特に100点満点のゼータヘッドはカッコいいです。

ゼータプラスはスネ部分の短縮化が最大の難問と思っていましたが、実物を組み立て
るとフロントスカートが無いので、大腿部をまるまる無くすと見た目が悪くってしま
い、大腿部を残すとスネをカナリ短縮する必要があります。
大腿部残しでSD体系のバランスを取るためにはスネを大改造して相当短縮すること
にナリ、最悪完成できない可能性があるので、このゼータプラスをどういう風に仕上
げるか迷っています。
ゼータヘッドが思っていたよりカッコ良かったので、SD化しない方向になるかも知れません。