MGバスターガンダム

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2016年1月13日水曜日

SD+HGデスティニーガンダム投稿しました

完成したSD+HGデスティニーガンダムの撮影が終わり、モデラーズギャラリーに投稿しました。
コチラには少し多めに画像載せておきます。












 
http://www.modelers-g.jp/modules/myalbum/photo.php?lid=30433
 
↑画像でモデラーズギャラリーに飛びます。良かったら投票して頂けると嬉しいです。
この画像はモデラーズギャラリーのトップ画像にしてます。
尊敬するモデラーさんの構図を少し真似てみました。(ちょっと向きが。。。。。汗)

とりあえずこれで、ひと段落です。

2016年1月12日火曜日

SDデスティニー完成

SDデスティニー完成しました!!!

塗装中に色剝げというアクシデントがありましたが、何とか完了に至りました。
これもモデラーズギャラリーに投稿するつもりです。

しかし、調子よく撮影していたら、肩のフラッシュエッジ2 ビーム ブーメランを付けていない事に気が付き、取り付け後、ヨシ!撮影再開と3枚撮影したところで、なんと電池が無くなり、敢無く撮影中止になりました。
換えのエネループを用意していないため、只今充電中となりました。。。。

本日、最後に撮ったSDデスティニーの勇士を見てください。


カメラアイの部分は画像を加工して、少し光らせています。
また、明日撮影再開します。
結構動かしたので、塗装剝げが無いか心配です(汗。。。)

今回、カメラの勉強を少ししたし、三脚も買って環境も少し変わってきているので、
背景もイロイロ試してみようかと考えています。(上の画像は黒バックで足元をホワイトのプラ板を置いて反射させてますが)
昨日から三脚をイロイロイジッテますが、今までミニ三脚を使っていたので、高いところのアングルは手持ち撮影でしたが、低い所から高いところまで三脚任せに出来るので、かなりラクです。三脚買ってよかったです。

今までガンバッたミニ三脚がコチラ
これもヨドバシカメラで、かなり昔に購入した品です。

それから、ミラーショックを勉強後、今はファインダーをやめて液晶を使って撮影し
ています。
今回の電池切れも液晶を長時間点けていたことが原因と思われます。
自分のカメラは、ミラーアップ機能が無く、ファインダー撮影時はシャッター音が1回、ライブビュー(液晶)にするとシャッター音が2回になります。
これはファインダー使用しはシャッターとミラーアップが同時におこなわれ、ライブビュー撮影時はミラーアップ⇒シャッターの順に動作という事の様で、ライブビュー撮影時はブレが無くなります。
この辺も使いながら少しずつ覚えていこうと思います。


※本投稿内容に間違いがあった場合、大変申し訳ありませんが責任は負いかねますので、軽い気持ちで参考程度に御覧下さる様お願いします。また、ご指摘、アドバイス等あればメール頂ければ幸いです。

2016年1月10日日曜日

塗装失敗!!!と三脚の話

塗装失敗です。
2度目の塗り分け中のSDデスティニーで大変なことが起こってしまいました。
ボディの胸ダクト部をマスキングゾルでマスキングして、2度目の塗り完了した後、エリ部を塗るため不要なマスキングゾルを剥がしたときでした。ブルーで全体塗装したボディ部に変な模様が浮き出ているではないですか!!最初はマスキングゾルが上手く剥がれていないのだと思ったのですが、よく見ると、な、な、なんと塗装の下のサーフェイサーの下の塗装もしくはその下のプラが露出しているではないですか(汗。。。)、なぜ???
まぁ、そんなことがあり一旦ボディは塗装を剥がして塗り直し中です。
テンションだだ下がりです。

で、本日のカメラ備忘録は「三脚」について勉強です。
・これまではテーブル用のミニ三脚を使い事たりていたのですが、一眼レフの重量では許容オーバーなので、新しく購入を考えています。
そこで、イロイロ調べて何がイイか絞り込んだ経緯を書いておこうと思います。
使用条件以下の通りとします。
 ①対象はガンプラ
 ②室内での撮影に限定(机の上でディスプレイした状態)
 ③一眼レフカメラ
 ④狭い場所の撮影に対応 
 ⑤カメラが縦置きできる
 ⑥出来るだけ安い
ガンプラに特化した条件としては、この程度だと思います。
カメラを趣味にしする場合、どんどん条件が増えていくと思いますが、それは、その時になったら考えます。

①については特に問題にする事は無いので、スルーです。
②は三脚の高さに関係します。大体1m弱の高さにディスプレイするので、全高が1m以上となりますが、通常の三脚なら問題有りません。
③は三脚の耐荷重に効いてきます。ネットでは一眼レフの場合2kg~3kg有れば大丈夫と書いてありましたが、ガンプラ限定の場合は1~1.5kgでも問題ないと思います。
④はかなり重要なポイントで、動画撮影を頻繁にしている人の意見もあって、かなり悩むところです。なぜかというと、三脚は読んで字の如く三本の脚が有りそれを開いて自立しますので、床面積だけでなくかなりの空間も占有すす事になります。
また、当然狭い部屋の中では出しっぱなしには出来ず、毎回出し入れしないといけませんが、それが面倒くさいとの事です。
⑤については雲台という部分のことで、固定自由雲台、2way、3wayの種類があり、縦置きするには3wayを選択すれば良いとの事です。
⑥はネットで探すしかありません。

概ね①~③、⑤は三脚メーカーのエントリーモデルがたくさんあるので、選び放題です。が④に対して有効なものは見つかりませんでした。
で、困っていると一脚というモノが目に入り、少し調べたら一脚にミニ三脚を合わせたモノが最近人気だという情報を見つけました。
一脚という字の如く1本脚のスタンドです。、当然自立しませんので、通常は人が手で支えた状態で撮影するモノですが、下にテーブル三脚のようなモノを付け自立できる状態で売っています。
これなら撮影時に場所もとらず、出しっぱなしにしても場所をとることも無い、まさに持って来いの商品だなと思いました。
ただ、カメラの安定性が見るからに不安です。で、調べた所、室内でちょっとカメラを固定したい場合くらいには問題ない(それくらいにしか使えないという表現でした)とのことで、それで充分かな?ということで、候補を2つに絞りました。

第一候補はVelbon スタンド型一脚 レバー式 Pole Pod EXアマゾン価格で\6,980です。
これはクイックシューというカメラとの接続パーツが付属していてワンタッチでカメラを着脱できる機構になっていて、更に一脚の棒を取り除くとミニ三脚としても使えます。

これは、パーツが分離可能ということで、不満な所があれば交換も出来る構造ともいえます。



第二候補はこちらの三脚になります。
Velbon 三脚 レバー式 EX-440N アマゾン価格で\3,980です。
上のPole Podとほぼ同じ性能なのに一脚より安いんです。
パーツが少ないのと、推測ですが、こちらの三脚は雲台等のパーツが一体で交換が出来ない構造なので、割り切った使い方が必要だからかなと思います。
初めての三脚なら安いし十分かと思います。
時間が出来たら、どちらかをヨドバシで購入するつもりです。


※本投稿内容に間違いがあった場合、大変申し訳ありませんが責任は負いかねますので、軽い気持ちで参考程度に御覧下さる様お願いします。また、ご指摘、アドバイス等あればメール頂ければ幸いです。

2016年1月9日土曜日

ミラーショックって?

塗装中のSDデスティニーは2度目の塗りわけ中です。
後2回の塗り訳が残っています(汗。。。)
でも、なんとか2016年第一号として完成しそうです。

次回作のSDアストレアも少しずつではありますが、進んでいます。
最近、会社でカメラを趣味にしている方からイロイロ話を聞く事が増えているのですが、昨日面白い話を聞きました。
模型撮影をするためにカメラを購入したと話をした所、「ジオラマですか?」と聞かれ、「いいえガンプラを単体で撮影するのが殆どです」と答えたところ、「背景に写真を置いてボケを使えば、ジオラマ風の写真が取れますよ」というアドバイスを貰いました。
何か良さそうなアイデアだな!と思いましたので、改造中のSDアストレアを使ってトライしてみました。

こんな感じに仕上がりました。
背景はMGデルタプラスの箱絵です。(写っているのわかるかもしれませんが)
如何でしょうか?モデルと配置をもう少しちゃんとすれば、かなりイイ感じになりそうな予感がするのは自分だけでしょうか?
当然ガンプラの箱絵はドカンと真ん中にキットが描かれ、キット名がデカデカと書かれているので、撮影に使える部分は少ないのですが、探せばイイ箱絵とかもありそうですし、今後この方法も調べていきたいと思います。


で、本日のカメラ備忘録は「ミラーショック」という現象について勉強です。

・ミラーショックとは、一眼レフカメラ特有の現象で、ミラーが跳ね上がる際に起きる振動で、カメラが手ブレしたような状態になることを言い、実際に手ブレしたような写真になってしまいます。

なぜそうなるのか?と言うと、レンズを通った光(画像)は撮像素子(アナログではフィルム)に直線で進みますが、一眼レフはをその光を途中で屈折させてファインダーから同じ画像を見える様にしていますよね、その光を屈折させる反射板(レフ)を使うことから一眼レフと言うわけですが、この反射板がシャッターを切るときに邪魔になるため、シャッターボタンを押すとこのミラーが上に跳ね上がり、シャッターが開いて光が撮像素子に届きます。

このミラーが跳ね上がるという機械的な動作による振動がカメラに伝わり、手ぶれのような現象になってしますわけです。

カメラによってはミラーアップという機能がついていて、撮影時にミラーをはじめから上げている状態に出来るものも有るそうです。
※残念ながら自分のカメラにはミラーアップ機能が無かったです。
この現象は一眼レフカメラの構造上の宿命で、各メーカーで影響を少なくする努力をしているそうです。
根本解決は、先にも出ましたが、ミラーアップした状態で撮影することです。
ミラーアップ機能が無いカメラでも、ファインダーではなく液晶モニタ-でライブビュー表示させることで、ミラーアップ状態にする事が出来るようです。

実際、この現象を知らなかったときにライブビューではバッテリー持ちが悪くなるので、ファインダーでの撮影に切り替えたとたん、なんかピントが合いズライと感じていました。ピンボケではなく、ミラーショックによる手ぶれ現象だったんですね。
という訳で、出来るだけシャッターを切るときはライブビューに切り替えることにしましょう。とういお話でした。


※本投稿内容に間違いがあった場合、大変申し訳ありませんが責任は負いかねますので、軽い気持ちで参考程度に御覧下さる様お願いします。また、ご指摘、アドバイス等あればメール頂ければ幸いです。

2016年1月7日木曜日

撮像素子について

 塗装中のSDデスティニーで、アロンダイトとビームランチャーの色を配合しました。

元々アロンダイト(薄青)とビームランチャー(薄緑)の色はなぜ???こんな色してんの?と、かなり気に入らなかった部分です。

とは言え、あまり武器っぽい黒系にしても、デスティニーっぽさがスポイルされるかと思い、単にシルバーを混ぜたメタリック調で少し色味を変える程度にする事にしました。

画像では伝わり辛いのが残念ですが、これがアルミのアルマイト処理のような発色になり、非常に気に入ってるしだいです。今後この配色にハマりそうです。
次回作のSDアストレアでは全身アルマイト風の塗装にトライしてみようかと思います。


で、本日もカメラ備忘録で「撮像素子」について勉強です。

・本当は最大撮影倍率の動画を見て勉強したのですが、説明できるほど理解できず、初心者の自分には、今の所あまり関係ない話なので、諦めました。

・今回の撮像素子(イメージセンサー)について、一言で言えばアナログカメラで言うところのフィルムのことで、デジカメの場合は半導体デバイスのことですね。
少し前にイメージセンサーの性能が会社の窮地を救って、めでたしめでたしというドラマがありましたが、それほど重要なデバイスということです。

前にカメラ選びをする時に画質は撮像素子の大きさに依存すると知り、手頃な価格帯で手に入る最大の大きさの撮像素子を使っている一眼レフを選択したことも書きました。

以前は、画質はスマホ等が高性能化すると必ず上がっていく画素数が関係しているのかと思っていました。しかし!それは間違いで、撮像素子によっては画素数が上がると逆に画質が悪くなることもあると知りました。

それは、なぜ?っと言うと。

撮影で重要なのは「光の量」を適正に捕らえることでした。
その光を捕らえるのは撮像素子であり、撮像素子の大きさよって捕らえられる光の量は限界があり、その光の量を画素数で分け合う関係らしいです。

同じ大きさの撮像素子の場合、「画素数が高い=1画素当たりの撮像素子面積が減る」の関係になります、この場合、当然1画素が受け取る光の量も減るので、画質向上には繋がらない事がわかります。

重要なのは画素数では無く、「1画素あたりの撮像素子面積」ということです。
しかしながら、世間では画素数が多い=高性能という風潮があるので、カメラメーカーも画素数を前面に出しているようです。

という訳で自分は、一番最初にカメラを選択する場合、最も重要なのは撮像素子の大きさと理解したわけです。その他の要件は後付けで、何とかなったりするし、もっと理解を深めてから色々検討すれば良い訳ですね。

スマホの世界でそれを実践できているのが、唯一iphoneらしいです、CMOSセンサー(撮像素子)製造の技術で世界トップを走っているソニーの撮像素子は日本のスマホメーカーに限らず、世界中で採用されていますが、高画素にこだわるソニーは、同じ面積の撮像素子でもiphone向け以外のものは2000万画素以上に対し、iphoneだけが800万画素なのだそうです。
小面積センサーに高画素を詰め込めばきれいな写真が撮れないことは分かりきっているので、Appleは「800万画素で作れ」と、要求をし、Appleなので通ったとういうことらしいです。
そして、iphoneの画質は世界中で評価されている様です。

※本投稿内容に間違いがあった場合、大変申し訳ありませんが責任は負いかねますので、軽い気持ちで参考程度に御覧下さる様お願いします。また、ご指摘、アドバイス等あればメール頂ければ幸いです。

2016年1月6日水曜日

露出(露光)について

会社が始まってはや3日が過ぎました。
まだ通勤時の道路は空いています。

今日は先日撮ったサフ後のSDデスティニーを載せておきます。
いつも思うのですが、塗装の腕が悪いからなのでしょうか?このサフ状態が一番カッコイイですね。
この状態では不満は全くありません。
この後バラして、今は塗装の途中です。

と言う訳で、本日もカメラ備忘録で「露出」について勉強です。

結構、耳にしている言葉ですよね。
露出は、絞りとシャッター速度によって決まる。と表現するらしいです。
露出具合によって写真の出来栄えが決まるとまで言われるほどです。

光の通り道である絞り具合×光の当たる時間を決めるシャタースピード=露出(露光)となるため、適正露出(自分の気に入った)にするためには、絞りに合わせて、シャッタースピードを調整する必要がある(またはその逆)という事です。

前回、前々回でISO感度とF値を調べましたが、これにシャッタースピードが加わり、それぞれを適正に調整出来るようになれば、応用技も使え、写真の出来が格段に上がるわけですね。

自分の様な初心者は
調整項目のISO感度、F値、シャッタースピードをよく理解し、適正に設定できるようになることで、適正(自分の狙った)な露出(露光)、被写界深度(ボケ)という調整結果を得ることが出来る。
それは、写真の出来栄えに跳ね返るというわけです。

※本投稿内容に間違いがあった場合、大変申し訳ありませんが責任は負いかねますので、軽い気持ちで参考
程度に御覧下さる様お願いします。また、ご指摘、アドバイス等あればメール頂ければ幸いです。

2015年12月23日水曜日

バックバックのディテールアップ

SDデスティニーのバックパックの
ディテールアップしました。
プラバンを貼っただけですが、
配色によって、いいアクセントになればと
貼ってみました。

下画像はプラバン有り無しの比較です。
まだチョットイメージしにくい状態です。


デスティニーと合わせるとこんな感じ。

デスティニー本体は、つま先の整形や各部の調整も終わり、
全体の表面仕上げに入るところです。

しかし、本日作業中、目の下の幅増しパテからフェイスガードを
外そうとした瞬間、フェイスガードに「メキッ」とヒビが入りました。
かなり古いキットなのでプラも劣化していたのでしょう。
このままイケルか不安な感じです。

2015年12月22日火曜日

再度パテ盛り

昨日もパテ盛りしたSDデスティニーです。
やはりつま先の形状を変更しようと、
再びパテ盛りしました。
ついでに細かいところもパテを追加しときました。
整形前にとりあえず組んでパチリしました。


本体が進んできたので、
次は武装関係も少し手を加えたい気分になってきました。
今年中の完成はキビシイ模様です。

2015年12月17日木曜日

デスティニー改造中

年末は末日まで仕事が忙しくガンプラもブログも中々手がつけられません。
しかも風邪で体調がシンドイ状態です。
こんな状態でも折角買った一眼レフに慣れるために、
少しでもガンプライジリ&撮影時間の確保しているわけです。。。。
で、、、下がHGを短縮したデスティニーの手足となります。

前回のバンシィもそうでしたが、手の部分は短縮にそれ程手間は掛かりません。
バランスが崩れない様複数個所のせ切断、幅詰めするだけす。
 
足の短縮は膝と腿の付根が接近するので、関節を残しながら、
短縮するのが手間です。
また、私の場合はヒザアーマーを大きめに残すのが好みなので、
ヒザを違和感無く、フクラハギのディテールを残すのが、
最大の難関となります。
腕に比べヒザ下は切断⇒幅詰め⇒再接続の工程で、
キチンと調整していかないと真っ直ぐ繋がらない確立が格段に上がります。
 
そしてヘッド部はコチラ。
 


形状はナカナカいい感じと自画自賛です。
目の下のスリットも大き過ぎず小さ過ぎず○です。
自分の気に入った顔になるとモチベーションが格段にあがりますね。
 
そして、現段階の全体像です。
 
う~んナカナカ良いんではないでしょうか。
 
しかしながらカメラをグレードアップした感がナカナカ出ません。。。。
何をどう弄れば良いのか。。。。まだまだ勉強&経験が必要ですね。
今日はこんなところですね。

2015年12月5日土曜日

SDデスティニーのHGミキシング

2009年に一旦完成したSDデスティニーを再改修することにしました。
以前はフェイスだけイジッて簡単に完成させたのですが、
最近SDとHGの2個イチ改修にハマってしまい、
デスティニーもフェイスをもう少し修正して2個イチ仕様にするつもりです。
先日、SDフリーダムの画像をアップしましたが、SDデスティニーを優先させるつもりです。

























上画像は以前フェイス改修したSDデスティニーです。



こちらがHGとの2個イチ途中画像です。
右腕がHGを短縮しているのですが、
ほんとに微妙な違いしかないんですよね。
フェイスも、もう少し手を加える予定です。

SDバンシィの塗装の方も、もう少しで終わりそうです。