以前、長野で購入したHGフルアーマーガンダムが出てきたので、RGガンダムver2.0とニコイチに出来ないかと思い、試行錯誤しています。
HGフルアーマーガンダムパーツをRGに合うよう調整して、パーツを被せる方法で考えています。
現在、なんとか足のパーツを被せる所まで、きています。
画像左はHGフルアーマーガンダムで右側がRGに被せた状態の画像です。
RGっぽくするために、少しディテールを追加しています。調整と、ディテールの追加をしながら、進めていきます。
アラ50のおじさんがボケ防止で始めた ガンプラと日々の記録です。 (当ブログは大きめのサムネイル表示です。サムネイルクリックorタップでより大きめの画像が見れます)
以前、長野で購入したHGフルアーマーガンダムが出てきたので、RGガンダムver2.0とニコイチに出来ないかと思い、試行錯誤しています。
HGフルアーマーガンダムパーツをRGに合うよう調整して、パーツを被せる方法で考えています。
現在、なんとか足のパーツを被せる所まで、きています。
画像左はHGフルアーマーガンダムで右側がRGに被せた状態の画像です。
RGっぽくするために、少しディテールを追加しています。MGSDバルバトスにウェザリングを始めました。
ガンプラのMG、MGSD、RG系はパーツ毎に色分けされているので、塗装せずとも完成度が高いキットですが、スミ入れや、ウェザリングすることで、さらに完成度を高める狙いです。
なので、今回は塗装を全くせずに、無塗装の状態で、ウェザリングしてどんな完成度になるかも楽しみです。
まずは、MGSDバルバトスのフロントスカートから着手します。
小さいパーツですが、しっかり色分けされてます。
マーキングシールはウェザリングの前に貼っておきます。今回はこのパーツをウェザリングしていきます。
用意する道具は、以下の通りです。
◆流し込み用墨入れペン
このペンで、スジ彫ぶなどをスミ入れしていきます。◆ガンダムマーカー
パーツの色によって、目立つように、黒系からシルバー系まで使い分けていきます。入手性も良く、ペンタイプなので、準備や片付けの手間もありません。
◆マスキングテープと爪楊枝
爪楊枝で取り出したガンダムマーカー塗料をパーツに塗布します。
ガンダムマーカーは主にパーツのエッジ部分に点々と擦り付けるように付けていきます。但し、塗装している場合は、ちょっと修正に気を遣う必要があります。
◆ウェザリングマスター
パーツ表面のスス汚れや、砂ぼこりの表現に適してます。今回は、MGSDバルバトスに付属する武器の組立てです。
武器の完成は以下の通りです。
上から、メイス、300mm滑腔砲、太刀、になります。バックパックには、付属のジョイントで取り付けます。2026年MotoGP前半戦最後の第11戦ドイツGPで日本の小椋藍選手が2戦連続の表彰台に登りました。
予選前は、本人は苦戦を覚悟していて、6位入賞できれば良いとのコメントでしたが、予選6位から、スプリントレースでは4位、決勝レースで2位と満足のいく結果を勝ち取りました。
この結果により、年間ランキング2位というポジションでサマーブレークに入ることができます。
この調子で後半戦も頑張ってほしいですね。
本日は、MGSDバルバトスのバックパックの組み立てです。
バックパックは、武装ハンガーにアームが内蔵されて、可動する仕組みになっています。
そのアームから組み立てます。
今回はMGSDバルバトスの頭部の組立てです。
完成するとこうなります。
非常にかっこいい造形で、頭部だけ見るとSDではないように見えます。
頭部もフレームに外装を付ける構造になっています。今回のMGSDバルバトス組立ては、腕部になります。
まずは、上腕のフレームからです。
細かいパーツ分けで、しっかり可動を確保して、シリンダーも組み込まれています。
MGSDバルバトスの胴体部分の組み立てになります。
完成形からご覧ください。
ハイディテールの外装からフレームが露出しているメカめかしい動体部です。