今回は、腕部の仮組みと加工箇所の検討です。
仮組み状態
右肩にシールド、左肩にはスパイクアーマーと一般的な構成です。肘関節は3パーツ構成で色分けされています。
左腕の加工イメージは
1本だけ付いているスパイクピンの除去と、スパイクピンを右肩のショルダーアーマーに取り付け、ショルダーアーマーに何とかして、持ち手をつける必要があります。続いて右腕です。
こちらは、今回の最大の難関になります。ショルダーマーマーとスパイクアーマーは接続方法違うので、まずは、左腕のショルダーアーマー接続部の複製が必要になります。
続いて、ショルダーアーマーの複製です。
ランバラル専用機は左右にショルダーアーマー(ピン無し)を装備しているので、ショルダーアーマーを複製する必要があります。ピンは再利用するので、綺麗に切り取ってから、お湯まるで複製します。
結構な大きさで一体物なので、失敗を前提に何度かやり直す覚悟で、チャレンジします。





