MGバスターガンダム

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2026年10月16日金曜日

HGガンダムEz8作製その3

ガンダムEz8の組み立ては今日で完成になります。

最後は腰ブロックです。
まずは、パーツ構成です。
7パーツに接続部はポリキャップという構成です。

ポリキャップを仕込んだら、リアスカートに腰フレーム部をはめ込みます。


左右のサイドカバーをポリキャップにはめます。

フロントスカートは真ん中でカットすれば、左右別々で可動します。
全てはめ込んだら、完成です。

これで、全てのブロックが組み立て終わりました。
各ブロックを繋いだら、ガンダムEz8の完成です。
いかにも陸戦型という体系ですね。
組み立てやすく、可動域も結構広く、良く動きます。

さて、次からは自分好みの体型バランスの変更、ディテールアップと進めます。






2026年10月14日水曜日

HGガンダムEz8作製その2

今回は、Ez8の腕と足を組み立てていきまっす。

腕のパーツ構成から。
細かく分割されていますが、この頃のキットは合わせ目とかは考慮されていないようで、腕のど真ん中にガッツリ合わせ目が出る分割ですね。

ポリキャップを仕込んで、パーツをはめ込んでいけばすぐに形になります。


これで腕の完成です。

続いて、足の組み立てです。
靴部分はつま先とカカトが分離して、稼働が入ってますね。

脚部分のパーツも結構な分割数です。
足首のカバーが前後についています。

腕と同様に、各部にポリキャップを仕込んで、
パーツをはめ込んでいきます。
大腿部は一体パーツなので、すねパーツを挟み込みます。

足首カバーと、膝、フクラハギパーツを嵌めれば完成になります。
膝パーツを後で改造したいですね。
まだ策はありませんが、大腿部はバランスをみて延長する予定です。



2026年10月11日日曜日

HGガンダムEz8作製その1

 今回から、HGガンダムEz8の作製をしていきます。
まずは、説明書通りに組み立てていきます。
ご購入される際は、コチラから。

だいぶ古いキットで、届いたのは赤いバンダイロゴの旧パッケージ版でした。

早速、説明書通りに組み立てていきます。

その1は、胴体になります。

胴体部分だけで10個のパーツ個性になっています。
旧キットらしく接続は、ポリキャップになっていますね。

胸部パーツに腕接続のポリキャップと腹部可動の受けパーツを差し込みます。

胸部前面パーツで挟み込むモナカ構造です。

あとは胸部カバー、首パーツとコックピットハッチ上部の部品を取り付けて完了となります。
コックピットハッチ上の部品は12.7mmバルカン砲なんですね。知りませんでした。

他の部分も進めます。








2026年10月9日金曜日

GQランバラル専用0ザク化その11

 少し間が開きましたが、GQラルザクが一応完成しました。
チッピングに時間がかかってしまいました。

デカールは、昔買って余っていたところから使いましたが、剥がれが悪くて、何枚かダメにしてしまいました。
後日、ちゃんとポーズを決めているところを載せます。

2026年10月4日日曜日

GQランバラル専用0ザク化その10

 さて、GQラルザクも塗装の90%が終わりました。
残すはヒートホークの塗装です。

その前に本体部分の塗装後画像です。

ヒートホークの塗装が終わったら、ウェザリングして完成になります。
右肩も問題無く出来ました。

2026年9月29日火曜日

GQランバラル専用0ザク化その9

 バンダイにパーツ請求した肩パーツが届きました。

肩パーツと接続ジョイントを2個ずつ頼みました。
ちゃんと1部品ずつ丁寧に梱包されてるんですね。
ネットで簡単に注文できるのが便利で良いです。今後は頻繁にお世話になりそうです。


早速、多々のスパイクを取り除きました。
他のパーツは塗装中なので、追いつかないと。

スパイクシールドは先行でデカール貼りまで行きました。
写真では明るく写っていますが、光沢があるせいか、かなり濃いメタリックブルーになってしまいました。艶消しクリアで少し落ち着く予定ですが、ちょっと心配です。

2026年9月25日金曜日

GQランバラル専用0ザク化その8

 GQラルザクのサフチェックに進みました。


右肩はパーツが届いていないので、パテ複製したものを使っています。
あちこちに傷が残っているので、修正が山盛りです。

画像ではわかりづらいですが、シールド表面はギタギタに傷が入ってます。

ヒートホークもキレイにヤスリがけにないと。。。

先ほどバンダイからパーツ発送のメールがきました。
金曜注文で、連休も重なって丁度2週間なら結構早い対応かなと思います。


2026年9月24日木曜日

GQランバラル専用0ザク化その7

バンダイにパーツ請求したショルダーアーマーを待っている間に、 GQラルザクのヒートホークを描こうというか8割がたスクラッチしました。

まだ大まかな形状出しの段階ですが、概ね満足のいく感じです。
ザクIのラルザク用ヒートホークのままの形状ですが、パーツ待ちの間に少しGQっぽくできないかなと思っています。


GQランバラル専用0ザク化その6

 GQラルザクはサフ手前まで来てます。
ショルダーシードをの接続で悩んでいましたが、ジャンクパーツでちょうど良いモノを見つけて追加工することで解決しました。

ショルダーシードをのジョイントにHGエクシアのシールド接続パーツがピッタリで、手持ち用に延長と、シールドの中心と手持ちした時に腕の中心が合うように加工しています。
腕パーツはサフに備えてバラしてしまったので、ありませんが、これで接続パーツは違和感なく仕上がりそうです。



2026年9月21日月曜日

GQランバラル専用0ザク化その5

 GQラルザクを進めていますが、胴体を追加で加工しました。

パテ盛りした部分は、もう少しボリューム調整が必要ですが、ランバラルっぽいというか、グフっぽい雰囲気に近づいたのではないでしょうか。
左が動力パイプ無し状態で、右が形状変更後です。

形状自体は、AIに聞いてデザインしてもらったモノで、気に入ったのでAIデザインを見本にして変更しました。


2026年9月19日土曜日

GQランバラル専用0ザク化その4

 GQラルザクをチマチマ進めてます。

ラルザクの頭部の加工が終わって、ひと段落しました。

パイプがないので、スッキリ、シャープになりました。

全体も、概ね加工は終わってます。
この段階で、大雑把ですが加工の箇所は全て終わってます。
ここから、調整仕上げをしていきます。
問題は右のショルダーアーマーです。
やはりお湯まるで複製はダメで、バンダイにパーツ要求しました。
連休もあるので、いつ来るのかわかりませんが、それまで加工進めることにします。