GQラルザクを進めていますが、胴体を追加で加工しました。
パテ盛りした部分は、もう少しボリューム調整が必要ですが、ランバラルっぽいというか、グフっぽい雰囲気に近づいたのではないでしょうか。oz3Boxのブログ
アラ50のおじさんがボケ防止で始めた ガンプラと日々の記録です。 (当ブログは大きめのサムネイル表示です。サムネイルクリックorタップでより大きめの画像が見れます)
MGバスターガンダム
2026年9月21日月曜日
2026年9月19日土曜日
GQランバラル専用0ザク化その4
GQラルザクをチマチマ進めてます。
ラルザクの頭部の加工が終わって、ひと段落しました。
パイプがないので、スッキリ、シャープになりました。2026年9月12日土曜日
GQランバラル専用0ザク化その3
今回はラルザクの下半身の仮組みと検討になります。
キットオリジナルで組んだ状態です。
ということで、タンクを1つ外してみました。
これはこれで、良いかと思いましたが、ガードパイプは無くても良いかと、いうことでガードパイプも外します。タンクやパイプの接続穴を目隠ししてかなりスッキリしました。全体を見てから決めますが、今の段階ではコレで行こうと思ってます。
2026年9月10日木曜日
GQランバラル専用0ザク化その2
今回は、腕部の仮組みと加工箇所の検討です。
仮組み状態
右肩にシールド、左肩にはスパイクアーマーと一般的な構成です。肘関節は3パーツ構成で色分けされています。
左腕の加工イメージは
1本だけ付いているスパイクピンの除去と、スパイクピンを右肩のショルダーアーマーに取り付け、ショルダーアーマーに何とかして、持ち手をつける必要があります。続いて右腕です。
こちらは、今回の最大の難関になります。ショルダーマーマーとスパイクアーマーは接続方法違うので、まずは、左腕のショルダーアーマー接続部の複製が必要になります。
続いて、ショルダーアーマーの複製です。
ランバラル専用機は左右にショルダーアーマー(ピン無し)を装備しているので、ショルダーアーマーを複製する必要があります。ピンは再利用するので、綺麗に切り取ってから、お湯まるで複製します。
結構な大きさで一体物なので、失敗を前提に何度かやり直す覚悟で、チャレンジします。
2026年9月9日水曜日
GQランバラル専用0ザク化その1
本日、HG GQシャアザクが届きました。
このザクをランバラル専用0ザクにしていく予定です。
一旦、仮組みして何処にどんな感じで、手を入れていくか検討します。
今回は、頭部とボディを仮組みしました。
0ザクなので、旧ザクのように動力パイプが無いという設定が妥当と思いましたので、動力パイプの有無で確認します。
動力パイプが無くても違和感はありませんね。2026年9月6日日曜日
RG風ジム・スナイパー2箱絵(これはAI画像です)
最近びっくりした事があったので、ここに上げておきます。
XやTikTokでたまに流れてくる画像で、AI画像で未発売のRGキットの箱絵がありますが、興味本位で、無料のAIで、どの位のクオリティで作成できるのかやってみました。
結果はご覧の通り、背景はAIが雰囲気を出すためにキットのキャラクターデザインに合わせて戦場風にしてありますが、驚きのクオリティです。指示の仕方が不十分でも数回のやり取りで、ここまで出来るとはビックリしました。
自分の作ったキットを使って、RG風の箱絵画像が欲しくなってきました。
2026年8月22日土曜日
HGイフリート・イナフをGUNSTAに投稿しました。
未公開だった、HGイフリート・イナフを撮影したので、GUNSTAに投稿しました。
素組み、未塗装のキットにウェザリングしただけですが、表面が金属っぽくなった気がして、結構気に入っています。
https://gumpla.jp/hg/25527150
2026年8月17日月曜日
2026年8月15日土曜日
RGジム・スパルタン GUNSTA投稿しました。
以前、紹介した、RGガンダムver2.0とHGジム・スパルタンのミキシング作製をGUNSTAに投稿しました。
見てもらえると、嬉しいです。
RGジム・スパルタンver2.0|OZ3
「RGガンダムver2.0にHGジムスパルタンのパーツを被せた2コ1作製になります。」
2026年8月12日水曜日
MGSDバルバトス 最終回
かなり時間が掛かりましたが、やっとバルバトスのウェザリングが終わりました。
また、これを機に、GUNSTAにも投稿することにしました。
よければ、GUNSTAの方も見てくれると嬉しいです。
では、ウェザリングしたMGSDバルバトスです。
全体像からです。
フル装備での素立ちアクションショット2026年8月2日日曜日
MGSDバルバトス その12
ようやくMGSDバルバトスのフレーム部分のウェザリングが終わりました。
MGSDのフレームには細かいディテールが入っているので、かなり時間がかかりました。
但し、思った以上に画像ではわかりづらくなってしまいました。
少ないですが、画像をご覧ください。
正面
斜め前斜め後ろ
側面
続けて、外装のウェザリングをしていきます。



