MGSDバルバトスの胴体部分の組み立てになります。
完成形からご覧ください。
ハイディテールの外装からフレームが露出しているメカめかしい動体部です。
フレームサイドにシリンダー軸と受けを取り付けます。
シリンダー軸は、しっかり可動します。
胸部にコックピットを取り付けます。次に首の組立てです。これで、胴体フレームの完成です。
あとは、細かく色分けで分割された外装を付けていきます。
組み上がった胴体を下半身位乗せてみると、こうなります。次回は、腕の組み立てになります。アラ50のおじさんがボケ防止で始めた ガンプラと日々の記録です。 (当ブログは大きめのサムネイル表示です。サムネイルクリックorタップでより大きめの画像が見れます)
MGSDバルバトスの胴体部分の組み立てになります。
完成形からご覧ください。
ハイディテールの外装からフレームが露出しているメカめかしい動体部です。
今日は、ガンプラの話はお休みです。
6/28に、 オランダ、アッセンにて行われたオランダGPで日本の小椋藍選手が、22年ぶりとなる日本人motoGPクラス優勝をやって退けてくれました。
舞台は、TT・サーキット・アッセンです。
ここ数戦、表彰台争をしていて、いつ優勝してもおかしくない状況でしたが、イキナリやってくれました。
予選2位、スプリントレース2位、決勝レース優勝、と完璧なオランダGPでした。
決勝レース終盤の追い上げのタイミングで、リアのライドハイトデバイスが誤動作するというアクシデントがあり、スピードが落ちましたが、すぐに持ち直して再度、追撃態勢に入ると、ミルミル追い上げ、トップに立つや、2位の選手をグングン引き離す怒涛の展開で、2位に約2秒の差をつけチェッカーを受けました。総合ランキングも4位につけ、アプリリアの好調、予選順位の改善、スタート直後のスピードアップと、今後の決勝レースでも十分優勝候補として活躍を期待できる小椋藍選手です。おめでとうございます!!!!
今回は、腰部の組立になります。
完成後の画像からです。
前から
後ろからさて、今回は、脚部の組立てです。
完成形はこうなります。
足部分だけでは、さほど感じませんでしたが、脚部を付けると、一気にSDだと分かる様になります。
まずは、フレーム部分を組み立てていきます。
大腿部とヒザ部です。
5つのパーツ構成で、このサイズで、しっかり可動が仕込まれています。
大腿部パーツは、挟み込みです。
ヒザは、2ピースを合わせて、組込んでいきます。
次に、スネ部と股関節のジョイント軸になります。
大腿部パーツは、挟み込みです。
股関節のジョイント軸を差し込み