次のHGリバイブのガンダムを購入するまでの間、去年10月頃から放置しているジェスタをイジろうと思います(~_~;)
HGリバイブのガンダムを作製しようと思ったのは、HGジムスナイパーⅡをリバイブフォーマットでキチっとライフルを構えられるようにしたいと思ったのがキッカケで、ジェスタの肩関節も結構可動範囲が広いので、参考になればと思い、再始動させます!(^^)!
去年10月の最終版がコチラ
このまま、切断面の接合、整面しても良いかとも思ったのですが、チョイと微調整することにしました。
足首関節の短縮です。
フレーム部分をゴッソリ削って再接着しました。
コレで2mm弱でしょうか?
それをクツ部分に付けるのですが、短縮したことで足首のカバー部品が干渉してしまうので、干渉部分を削ります。
くるぶし部分の円形の頭を平らにするだけです。これで、可動範囲は元通りになります(*^_^*)
脚全体で比較するとこうなります。
左が短縮後です。
足首の隙間が若干狭くなってます。
あとは、二の腕を少し短縮して、本当に最終バランスFixとする予定です。
MGバスターガンダム
2017年5月14日日曜日
2017年5月13日土曜日
メカトロウィーゴVR-4ギャラリーアップ
メカトロウィーゴVR-4が完成しました!(^^)!
撮影しギャラリーにアップ済みなので、御覧頂けると嬉しいです(*^_^*)
メカトロウィーゴVR-4ギャラリー:http://oz3box.ikidane.com/20メカトロウィーゴ(VR4).html
こんな画像が御覧頂けます(^_^)
撮影しギャラリーにアップ済みなので、御覧頂けると嬉しいです(*^_^*)
メカトロウィーゴVR-4ギャラリー:http://oz3box.ikidane.com/20メカトロウィーゴ(VR4).html
こんな画像が御覧頂けます(^_^)
次はHGガンダム(リバイブ)を狙ってます!(^^)!
キットを買いにいったのですが、売り切れで購入できなかったので、作製開始はしばらく後になります。
2017年5月11日木曜日
メカトロウィーゴVR-4研ぎ出し中
只今ウィーゴVR-4の研ぎ出し中です!(^^)!
自分はクリア厚塗り後のペーパーかけ後に更に、クリアを1回厚吹きします。
その後の状態がコレ。
このままでも十分鑑賞には耐えますので、ココで止めても大丈夫な位ですが、ライトの輪郭が歪んでます(+_+)
ココから更に2400番でペーパーを書けます。
表面が整ったら、コンパウンドでゴシゴシ磨きます。
御覧の通りピカピカに!(^^)!
クリアを吹きっぱなしの状態より、デカールが際立った感じです(*^_^*)
他の外装パーツも、この工程をやっていきます、腕がパンパンになる予定です(~_~;)
自分はクリア厚塗り後のペーパーかけ後に更に、クリアを1回厚吹きします。
その後の状態がコレ。
このままでも十分鑑賞には耐えますので、ココで止めても大丈夫な位ですが、ライトの輪郭が歪んでます(+_+)
ココから更に2400番でペーパーを書けます。
表面が整ったら、コンパウンドでゴシゴシ磨きます。
御覧の通りピカピカに!(^^)!
クリアを吹きっぱなしの状態より、デカールが際立った感じです(*^_^*)
他の外装パーツも、この工程をやっていきます、腕がパンパンになる予定です(~_~;)
2017年5月8日月曜日
ライトステージ使用時の質感
先日自作したライトステージを使って、キットや塗装の違いで、どう写るか興味があり、以前作製したキットを撮影してみました!(^^)!
最初はHGIBOバルバトスレプスルクスです。
本体は各色メタリックでクリアのトップコートで光沢仕上げのキットです。
う~ん、悪くはないのですが、メタリック感は感じられません(ーー;)
ただ、半光沢のメイスの質感はイイ感じかな(*^_^*)
続いては、同じ光沢仕上げのHGIBOヴィタールです。
暗い機体に黒バックですが、キッチリフォルムが浮き上がって反射してます(*^_^*)
このキットは、同じ光沢仕上げでも、基本塗装がメタリックではありません。
普通に撮影すると暗くなりすぎるので、ライトステージの効果有りという感じです!(^^)!
次は、コレも光沢仕上げですが、ソリッドカラーで塗装し、デカール面積大目のメカトロウィーゴです。
光沢感と光の反射にメリハリがついて、コレはコレでありなんじゃないかと思います(*^_^*)
次はSD+HGガンダムです。コレは完全にツヤ消し仕上げになってます。
つや消し仕上げは実物よりも、質感が良く見えます!(^^)!
下光源で、影が飛んでくれるので、全体的にフラットな感じに見えます。
影飛ばしのライティングが楽になりますし、ツインアイがもれなく光ってくれるのは嬉しいです。
一番ライトステージに相性がイイ気がします\(^o^)/
最後は、半光沢で仕上げた、SD+HGグリムゲルデです。
コチラも全体的にフラットな見え方になりますが、多少足元が明るいので、つや消しによりはメリハリがあると言えるかも知れません。
背景や上光源をいろいろイジって見るとまた違う感じになるかも知れませんので、追々トライしていきたいと思います。
以上、ライトステージの質感レポートでした。
最初はHGIBOバルバトスレプスルクスです。
本体は各色メタリックでクリアのトップコートで光沢仕上げのキットです。
う~ん、悪くはないのですが、メタリック感は感じられません(ーー;)
ただ、半光沢のメイスの質感はイイ感じかな(*^_^*)
続いては、同じ光沢仕上げのHGIBOヴィタールです。
暗い機体に黒バックですが、キッチリフォルムが浮き上がって反射してます(*^_^*)
このキットは、同じ光沢仕上げでも、基本塗装がメタリックではありません。
普通に撮影すると暗くなりすぎるので、ライトステージの効果有りという感じです!(^^)!
次は、コレも光沢仕上げですが、ソリッドカラーで塗装し、デカール面積大目のメカトロウィーゴです。
光沢感と光の反射にメリハリがついて、コレはコレでありなんじゃないかと思います(*^_^*)
次はSD+HGガンダムです。コレは完全にツヤ消し仕上げになってます。
つや消し仕上げは実物よりも、質感が良く見えます!(^^)!
下光源で、影が飛んでくれるので、全体的にフラットな感じに見えます。
影飛ばしのライティングが楽になりますし、ツインアイがもれなく光ってくれるのは嬉しいです。
一番ライトステージに相性がイイ気がします\(^o^)/
最後は、半光沢で仕上げた、SD+HGグリムゲルデです。
コチラも全体的にフラットな見え方になりますが、多少足元が明るいので、つや消しによりはメリハリがあると言えるかも知れません。
背景や上光源をいろいろイジって見るとまた違う感じになるかも知れませんので、追々トライしていきたいと思います。
以上、ライトステージの質感レポートでした。
2017年5月7日日曜日
自作リフィル-3
長かったGWもついに終わりを迎え、残念な気持ちでいっぱいです(T_T)
明日から気持ちを切り替えられるか、不安ですが。。。。
今日は手帳関連で、自作リフィルその3です!(^^)!
日々、忙しく過ごしていると、どうしても振り返りをすることを忘れてしまいがちですが、このシートを手帳に入れておくことで、振り返るキッカケとなる1枚です。
1年を1ヶ月毎に振り返るシートです(*^_^*)
仕事ではステータスを毎週や毎月提出しているでしょうが、プライベートで自分がどんな気持ちだったのか?良い事、悪い事等書き込むことは、なかなか機会がないので、書き込むシートを用意しておくと、なにかの機会に、あれ?このシートなんだっけ?的に思い出し、記録するようになるのでは?
年齢を重ねれば重ねるほど、時間が過ぎるのが加速度的に速くなります(>_<)そのスピードに日々の感覚を消されぬ様、記録しておくのにオススメな1枚です。
明日から気持ちを切り替えられるか、不安ですが。。。。
今日は手帳関連で、自作リフィルその3です!(^^)!
日々、忙しく過ごしていると、どうしても振り返りをすることを忘れてしまいがちですが、このシートを手帳に入れておくことで、振り返るキッカケとなる1枚です。
1年を1ヶ月毎に振り返るシートです(*^_^*)
仕事ではステータスを毎週や毎月提出しているでしょうが、プライベートで自分がどんな気持ちだったのか?良い事、悪い事等書き込むことは、なかなか機会がないので、書き込むシートを用意しておくと、なにかの機会に、あれ?このシートなんだっけ?的に思い出し、記録するようになるのでは?
年齢を重ねれば重ねるほど、時間が過ぎるのが加速度的に速くなります(>_<)そのスピードに日々の感覚を消されぬ様、記録しておくのにオススメな1枚です。
2017年5月6日土曜日
ハイテックCコレト1000レビュー
自分は昔から、0.3mm芯のモノを使っていて、中でもハイテックシリーズのカリカリ書く感じの手触りがお気に入りで、デジタル手帳に移行したタイミングでハイテックCコレトの4色ホルダーにしてます(*^_^*)
4色ボールペンのハイテックCコレト ミー(me)のラバー部分が?がれてきたので、ハイテックCコレト1000を購入しましたので、今日は、ちょっとハイテックCコレト1000の使用感を書きたいと思います(^_^)v
下側がちょっとハイテックCコレト1000です。
全般的に4色ペンは軸径が太いのですが、ハイテックCコレト1000の特徴として、
・ホルダーの軸径が最細
・ホルダーの軸長が最長
・やや後重心
・ホルダー表面処理がつや消しで高級感がある(黒色の場合)
・変え芯のフタがワンタッチで開けられる
・ホルダー内の変え芯のガタツキが少ない(※個人的な感触)
・ペン先のガタツキが無い
自分は、軸が長く、後ろ重心のバランスが好きで、このハイテックCコレト1000のバランスが気に入ってます。
また、今回驚いたのは、ハイテックCコレト1000は、クリアランスが絶妙で、ものすごくカッチリした造りに感じます。使っていない換え芯のホールドもしっかりしていて、ペン先もすごくカッチリしているので、書き心地は、まるで1色の固定ペン先ので書いている様な安定感です。
数百円のハイテックCコレトホルダもあるのですが、このカッチリした感じは残念ながら味わえない感触です。
何気なく購入したのですが、意外や意外、かなりお気に入りのペンになりました(^_^)v
質感も仕事で使っても違和感無いのでオススメの1本です!(^^)!
4色ボールペンのハイテックCコレト ミー(me)のラバー部分が?がれてきたので、ハイテックCコレト1000を購入しましたので、今日は、ちょっとハイテックCコレト1000の使用感を書きたいと思います(^_^)v
下側がちょっとハイテックCコレト1000です。
全般的に4色ペンは軸径が太いのですが、ハイテックCコレト1000の特徴として、
・ホルダーの軸径が最細
・ホルダーの軸長が最長
・やや後重心
・ホルダー表面処理がつや消しで高級感がある(黒色の場合)
・変え芯のフタがワンタッチで開けられる
・ホルダー内の変え芯のガタツキが少ない(※個人的な感触)
・ペン先のガタツキが無い
自分は、軸が長く、後ろ重心のバランスが好きで、このハイテックCコレト1000のバランスが気に入ってます。
また、今回驚いたのは、ハイテックCコレト1000は、クリアランスが絶妙で、ものすごくカッチリした造りに感じます。使っていない換え芯のホールドもしっかりしていて、ペン先もすごくカッチリしているので、書き心地は、まるで1色の固定ペン先ので書いている様な安定感です。
数百円のハイテックCコレトホルダもあるのですが、このカッチリした感じは残念ながら味わえない感触です。
何気なく購入したのですが、意外や意外、かなりお気に入りのペンになりました(^_^)v
質感も仕事で使っても違和感無いのでオススメの1本です!(^^)!
2017年5月5日金曜日
自作ライトステージ
SD+HGブルーデスティニー2号機の撮影に使った、自作のライトステージを紹介します。
ガンプラを作製している人なら、おそらく手持ちの部材だけで作製可能な、簡単なモノなので、チョットやってみる感覚で出来ちゃうと思います(*^_^*)
以下、簡単に作製手順をご紹介します。
①ステージになる箱を用意します。
ダンボールでも何でもOKですが、あまり深いと光が減衰しちゃうので、中に仕込む電球+カサより5cmくらい?厚い程度が良いかと(~_~;)
自分は、新聞屋さんからポイントで貰った、缶ビールギフトボックスにしました。
②ダンボールの中に反射用の白い裏紙を貼り付けます。
③ダンボール正面に電球が入る穴を開けます。
④透明プラ板(A4)でフタをします(テープを貼って落ちないようにすればOK)。
電球も差し込んどきます。
⑤白のプラ板(0.3mm厚)をフタの上に載せガンプラを置けば完成です。
注意する点は、A4プラ板を前提にしてますので、A4サイズに合った箱を用意することと、フタのプラ板を水平になる様にしっかり固定することです。
フタは透明であれば、プラ板の必要は無いので、スライドガラス等の方が良いと思います。
ライトを点灯すると、こんな感じになります。
ライトステージの光源だけでキットを撮るとこんな感じになります。
このサイズだとギリギリHGが撮影できるレベルで、アクションベースは使えませんが、チョット変わった感じの撮影をしたいときに簡単に出来る方法かと思います!(^^)!
ガンプラを作製している人なら、おそらく手持ちの部材だけで作製可能な、簡単なモノなので、チョットやってみる感覚で出来ちゃうと思います(*^_^*)
以下、簡単に作製手順をご紹介します。
①ステージになる箱を用意します。
ダンボールでも何でもOKですが、あまり深いと光が減衰しちゃうので、中に仕込む電球+カサより5cmくらい?厚い程度が良いかと(~_~;)
自分は、新聞屋さんからポイントで貰った、缶ビールギフトボックスにしました。
②ダンボールの中に反射用の白い裏紙を貼り付けます。
③ダンボール正面に電球が入る穴を開けます。
④透明プラ板(A4)でフタをします(テープを貼って落ちないようにすればOK)。
電球も差し込んどきます。
⑤白のプラ板(0.3mm厚)をフタの上に載せガンプラを置けば完成です。
注意する点は、A4プラ板を前提にしてますので、A4サイズに合った箱を用意することと、フタのプラ板を水平になる様にしっかり固定することです。
フタは透明であれば、プラ板の必要は無いので、スライドガラス等の方が良いと思います。
ライトを点灯すると、こんな感じになります。
このサイズだとギリギリHGが撮影できるレベルで、アクションベースは使えませんが、チョット変わった感じの撮影をしたいときに簡単に出来る方法かと思います!(^^)!
2017年5月4日木曜日
SD+HGブルーデスティニー2号機完成!(^^)!
SD+HGブルーデスティニー2号機完成しました!(^^)!
ギャラリーにアップしましたので、御覧頂けると嬉しいです(*^_^*)
下画像クリックでギャラリーに飛べます。
今回、撮影に自作したライトテーブルを使ってます!(^^)!
そのおかげで実物よりキレイに写ってます(~_~;)
後で、モデラーズギャラリーにも投稿しますので、そちらの方も御覧頂けるとありがたいです。
よろしくお願いします。
ギャラリーにアップしましたので、御覧頂けると嬉しいです(*^_^*)
下画像クリックでギャラリーに飛べます。
今回、撮影に自作したライトテーブルを使ってます!(^^)!
そのおかげで実物よりキレイに写ってます(~_~;)
後で、モデラーズギャラリーにも投稿しますので、そちらの方も御覧頂けるとありがたいです。
よろしくお願いします。
2017年5月3日水曜日
SDブルーデスティニー塗装完了
何とかブルーデスティニーの塗装が終わりました!(^^)!
細かい塗り分けを忘れて修正が多かったですが、何とか組み上げることが出来ました(*^_^*)
撮影は明日以降になりますが、取敢えず完成記念で1枚載せておきます(^_^)v
ジオン軍パイロットのニムバスに奪取され両肩が赤く塗られている状態で、システム暴走時の赤く発光したカメラアイにしてます。
細かい塗り分けを忘れて修正が多かったですが、何とか組み上げることが出来ました(*^_^*)
撮影は明日以降になりますが、取敢えず完成記念で1枚載せておきます(^_^)v
ジオン軍パイロットのニムバスに奪取され両肩が赤く塗られている状態で、システム暴走時の赤く発光したカメラアイにしてます。
2017年5月2日火曜日
自作リフィル-2
昨日に続き、手帳関連で、自作のリフィル、今回は0秒メモです。
ゼロ秒思考(赤羽雄二氏:著)とは、メモ書き手法および、それによって達成される思考スピードのことです。
これは、「A4の紙に1件1ページ、4~6行、各20~30字を書くのですが、ゆっくり時間をかけるのではなく、1ページを1分以内にさっと書く、というのが重要で、さらに、朝起きてから寝るまでの間、1日に10ページ書く。」という非常に簡単なルールです。が!最初は書くことすら思いつかない、慣れるまでは結構キツイ方法です。
なんとなくメモ書きをするだけだと、効果は少ししか得られません(>_<)
効果をフルに発揮する上で重要なことは、「さっと書く」「考えずに書く」「書くことを続ける」です。
慣れてくれば、自然に頭の中が整理されて、「さっと、整理されたことを書く」ことが出来るようになり、新しいアイディアが出たり理解が深まったり、不安や焦りを和らげたり、ポジティブになって自信が付くなど、色々と嬉しい効果が出てきます!(^^)!
ただ、そうなるまで、続けることが出来ればの話です(~_~;)
何かを得ようとすれば、それなりの努力が必要ということですね(ーー;)
自分も中々慣れませんが、頑張って続けてます(*^_^*)
ゼロ秒思考(赤羽雄二氏:著)とは、メモ書き手法および、それによって達成される思考スピードのことです。
これは、「A4の紙に1件1ページ、4~6行、各20~30字を書くのですが、ゆっくり時間をかけるのではなく、1ページを1分以内にさっと書く、というのが重要で、さらに、朝起きてから寝るまでの間、1日に10ページ書く。」という非常に簡単なルールです。が!最初は書くことすら思いつかない、慣れるまでは結構キツイ方法です。
なんとなくメモ書きをするだけだと、効果は少ししか得られません(>_<)
効果をフルに発揮する上で重要なことは、「さっと書く」「考えずに書く」「書くことを続ける」です。
慣れてくれば、自然に頭の中が整理されて、「さっと、整理されたことを書く」ことが出来るようになり、新しいアイディアが出たり理解が深まったり、不安や焦りを和らげたり、ポジティブになって自信が付くなど、色々と嬉しい効果が出てきます!(^^)!
ただ、そうなるまで、続けることが出来ればの話です(~_~;)
何かを得ようとすれば、それなりの努力が必要ということですね(ーー;)
自分も中々慣れませんが、頑張って続けてます(*^_^*)
2017年5月1日月曜日
自作リフィル-1
只今、SD+HGブルーデスティニー2号機は塗装中のため、昨日に続き手帳関連の記事になります。
手帳を使うときはいつも、自作リフィルを作成するのですが、本日はその一部を紹介しようと思います。
自作といっても、スケジュールやメモ、またはビジネス書などで紹介されているシートを自分なりのデザインでリファインして作っているだけなので、自分オリジナルという訳ではありません。
その一つがコチラ。
モチベーションシートといわれるモノです。(岡崎太郎氏考案)
日々の行動と想いを”書く”ことを習慣化して、客観視することで、自分の向かいたい方向にスムーズに行動ができるようにすることを目的にします。
このシートはデイリースケジュールとしての行動記載欄として使えるので、比較的取入れやすいので、便利でもあります。
感じたこと、情報、アイデアの記載欄があり、最後には今日あった良かったことも記入出来ます。
本来はもう一枚、日々の記録をグルーピングするグルーピングシートがあります。
「書く」という行為が面倒くさい方には、向かないと思いますが、自分を客観視する有効な一つの方法ではあると思います!(^^)!
手帳を使うときはいつも、自作リフィルを作成するのですが、本日はその一部を紹介しようと思います。
自作といっても、スケジュールやメモ、またはビジネス書などで紹介されているシートを自分なりのデザインでリファインして作っているだけなので、自分オリジナルという訳ではありません。
その一つがコチラ。
モチベーションシートといわれるモノです。(岡崎太郎氏考案)
日々の行動と想いを”書く”ことを習慣化して、客観視することで、自分の向かいたい方向にスムーズに行動ができるようにすることを目的にします。
このシートはデイリースケジュールとしての行動記載欄として使えるので、比較的取入れやすいので、便利でもあります。
感じたこと、情報、アイデアの記載欄があり、最後には今日あった良かったことも記入出来ます。
本来はもう一枚、日々の記録をグルーピングするグルーピングシートがあります。
「書く」という行為が面倒くさい方には、向かないと思いますが、自分を客観視する有効な一つの方法ではあると思います!(^^)!
登録:
投稿 (Atom)


