MGバスターガンダム

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2019年10月12日土曜日

格安Apple Watch バンド


自分がapple watchを購入した時は選択肢がなくてNike+ホワイトスポーツバンドを購入したのですが、思いの他イイ色合いで日常使いには全く支障なく使っています。

ただ、カジュアル過ぎる感はあるので、出張等で仕事先にはちょっとどうかな?と思ってました。
そこでamazonを物色して安いバンドを購入してみました。

Apple Watch バンド、XMDirect スポーツバンド シリコーン 全機種対応 for Apple Watch Series 4 44mm / Series 1 2 3 42mm【ブラック】XMDirect (株)が販売というモノです。
簡素な包装で郵便で届きました。

スポーツバンドと並べてみた感じです。
いかにも腕時計のバンド という感じですね。

次にapple watchに装着した感じです。
アルミ本体とマッチしてイイ感じです。

腕に着けてみても違和感は無いですね。
ベルトの肌触りも良く、少し厚めのシリコンですが、硬い感じはせず腕にフィットする感じです。

これなら仕事先でも違和感無く着けていられそうです。


オマケで余っているブラックのケースカバーを付けてみました。
なんとなく自分の好みでは無い感じで微妙な感じなので、この組み合わで使うことはないかな。

2019年10月9日水曜日

apple watchの文字盤設定


連日apple watchネタですが、今回はapple watchの文字盤の話です。

自分はデザイン的にアナログの文字盤が好きで時間も針の方が認識し易い古い人間ですが、スケジュールが見易いという理由でインフォグラフモジュラーの文字盤にしています。

このインフォグラフモジュラーの文字盤はコンプリケーションが整列していて、自分が使っているアプリが使い易いので、ご紹介します。

まず左上にミュージックです。
通勤時にiphoneの音楽を聴くときにスグアクセスでき重宝してます。
選曲や音量も可能でストレスフリーな操作感です。

真ん中はスケジュールのFantastical2です。

他のスケジュールアプリ同様、予定が1件文字表示されますが、その下に前後の予定がバーで表示されます、一歩先まで分かる便利アプリです。残念ながら有料です。

左下はpaypayで、1タップしてすぐ決済できます。

下の真ん中はtodoistです。これもtodo確認は1タップです。

右下はapple watchのバッテリー残量です。

本当はメッセージとかが良いのですが、やはりバッテリー残量は気になりますので。
利便性を考え、現在のベストな配置がコレです。

OSアップデートでさらに使い易い文字盤が出てくれると嬉しいですね。

2019年10月8日火曜日

apple watchのsuicaキャッシュレス決済が異常に便利!


suicaとJREポイントに登録したことでここ数日はすっかり財布持たない生活になってしまいました。
まぁ、元々たいした買い物するわけではないので、貯まるポイントは微々たるモノですが、それ以上にapple watchのsuicaのキャッシュレスの買い物が快適で驚いています。

通勤、自販機のコーヒー、高級食パン、コンビニでの買い物と、全て左腕のapple watchをかざすだけで終了です。

財布を出して開きお金を数えて出し、オツリと品物を受け取り、オツリを財布に戻し財布をポケットにしまう。
またはiphoneを取り出し、決済しiphoneをポケットにしまい品物を受け取る。

この今まで何の抵抗も無く出来ていた動作が面倒くさい!たった数日のことなのに!
人間とはこうも簡単に堕落してしまうのかと実感してます。

それくらいapple watchのsuicaキャッシュレス決済にハマってしまいました。
この主張しすぎないちょっとした便利さがウエアラブルデバイスの正しい姿なのでは?と思う位です。

何かをする為に、その何かが出来るモノを手に持たなくてはならないのと、それが身に着けられるモノだった場合では、便利さの度合いは桁違いのモノになります。

本当にコレは体験した人しか感じられないでしょう。

以前このblogにapple watchの便利さは車のスマートキーに近いと書いたのですが、それ以上です。
別に無くても何の問題はありません。ただ!ある方が断然便利!ということが日常にはあふれているということです。

まぁ、世の中キャッシュレス時代の流れがあるので、時代の流れにマッチしているというのも大きく、この流れに乗れる一番のデバイスとしてapple watchオススメです!

2019年10月7日月曜日

交通系ICのバス特

10/1からsuicaの電車でもポイントが付くサービスが始まりました。

先日このblogでapple watchでバス通勤していると書きましたが、自分もそのサービスを利用しようと、suicaやJREに登録をしてみました。

。。。登録してみたました。
。。。登録したのですが。。。
かなり面倒くさい登録作業を終えて、安心した直後に、あれ?バス通勤でも使えるよな?と疑問が湧き。。。調べてみました。

結果、バスは対象外らしく、JREポイントはsuicaでJR東日本鉄道に乗車した場合に付与されるポイントということが分かりました。

せっかくの苦労が水の泡です。まぁそれでもsuicaで買い物すればポイントが付くのですが、買い物事態ほとんどしないので、無駄手間になりました。(かなり疲れました。。。)

しかし、途中でふと目にした"バス特"というキーワードがあり、調べたところ"バス特"サービスは、suicaでバスに乗ると1円1ポイント付与されて、1000ポイント溜まったところで100円のバス運賃が割引になるサービスが元々存在していたらしいのです。

このサービスは申し込み不要で、suicaをバスで使うと勝手に付与されるらしく、バス運賃のみに還元ですが、1000円で100円=10%還元という用途限定の高還元サービスです。

1週間の通勤で210円×5×往復=2100円で210ポイント(円)還元なので、1週間で1回分のバス代が浮く計算になります。
但し、1000ポイントで100円還元が1つの単位らしいので100円ずつの還元で、3000ポイント以降は1000ポイントで160円とさらに高還元率になる様です。

しかし、累計されるのは1ヶ月間で、さらに10,000ポイントを上限でリセットされるという制限があります。

自分の様なバス通勤の人にはかなり嬉しいサービスだというのを知りました。

まだモバイルsuicaでのバス通勤を始めて間もないのですが、確かに10/1のバス運賃が110円でした、タイミング的に消費税切替の日で混乱していたので、何かのミスかと思っていたのですが、バス特の還元タイミングだったのです。

申請不要だったのでバス特の恩恵を受けられラッキーでしたが、知らないで申請しないとサービスを受けられないことが多いので、嬉しい誤算でした。

まだまだ知らないことが多いので、これから老い先短い人生ですが、いろいろ勉強が必要ですね。

2019年10月6日日曜日

apple watchスクリーンショットのやり方

昨日blogにあげた中にapple watchのスクリーンショットがありますが、apple watchのデフォルトではスクリーンショットの撮影が出来ない設定になっていたので、忘れない様にスクリーンショットの設定を書いておきたいと思います。

apple watchの設定はiphoneから行います。

iphoneのwatchアプリから一般に入ります。

一般設定画面を下にスクロールしていくと「スクリーンショットをオンにする」があるのでボタンを右にスワイプしてONにします。
これで設定は完了です。

実際のスクリーンショットはapple watch本体でデジタルクラウンとサイドボタンを同時に押します。
撮影できるとapple watchの画面が白くなって撮影完了。

画像はiphoneのギャラリーに格納されています。
ギャラリーを見ると
apple watchの画面が入っています。

一回設定してしまえば両ボタンの同時押しでスクリーンショットが出来るので問題無いですが、設定リセット等した場合はスクリーンショットの設定をONしないといけませんね。

2019年10月5日土曜日

apple watch活用備忘録

apple watchを購入後、当然ですが毎日身に付けて楽しんでます。

やっと慣れてきたところで、最近はもっと活用出来ないかと思い始めているところでもあります。

apple watchで最も便利機能といえば、やはりsuicaでしょう!
これはもやは疑うところの無いと言っても良いでしょう。
自分は数年前からバス通勤しているので左腕に着けたapple watchでピピっと毎朝タッチするのが楽しみでもあります。

またバーコード決済も便利で、自分はpaypayを使ってますが、iphoneを出し入れせずにワンタッチで決済できるのはかなり気に入ってます。

apple watchの便利なところはsuicaもpaypayもそうですが、iphoneを出さなくて済むだけでなく、さらに仕舞わないでも済むというのが、かなり大きいと思います。

たった二手間ですが、塵も積もればというヤツです。


それからSNSでの返信がもう少し便利になればと思い少し探してみました。
自分はLINEは使っていないので、メールの返信になります。

apple watchでの返信は音声、定型文、絵文字に限られています。
なので自分は返信はiphoneを使ってます。

折角apple watchでメールを確認出来ても返信するのにiphoneを出すのが面倒というか、apple watchが勿体無いと思い、定型文の変更が出来ないかと探したわけです。

すると、ちゃんと出来るではないですか!

忘れない様に定型文の変更方法を書いておきます。

apple watchの返信用定型文を変更するには、iphoneのwatchアプリから出来ます。
watchアプリでapple watchにインストールしてあるアプリをタップします。
返信できるアプリは多分同じだと思います。

アプリの設定画面の下の方にデフォルトの返信という項目があるのでタップします。

定型文が薄い文字でズラっと並んでいますので、一番したまでスワイプしていきます。
すると、返信を追加という項目があるので、そこをタップします。

項目が追加され、入力可能になるので、好きな文書を書き込みます。

iphoneでの文書入力が終わると、apple watchの返信の項目にしっかり自分が書き込んだ文書が反映されています。

apple watchで書き込みができないので、どうしてもiphoneで返信するのは避けられないところですが、自分で定型文を作れれば、apple watchで返信できる機会が増えることでしょう。

自分はapple watchは車のスマートキーと同じだなと思います。
そもそもカギがあるんだから、スマートキーなんか要らないだろうと言っていた、言っている人が使ってみたらその便利さが身に染みるという感覚に近く、もともと有るモノをちょっと便利に使えるモノがapple watchで、そのちょっと便利がいくつも入っているのがapple watchではないでしょうか?

自分の周りにもapple watchって何が出来るの?という人は沢山います。
なぜ?そんな質問が出てくるのかは分かりませんが、時計なんだから時間が分かるんだよと言うと「な~んだ」という落胆顔をさせてしまうことが多々ありました。

しかし、暫くapple watchを使ってみて便利さを体感したので、これからは、生活がいろいろ便利になる時計だよと教えてあげることにします。

2019年9月26日木曜日

apple watch充電スタンド

先日apple watchのケースカバーを購入しましたが、一緒に買ったモノがもう一つありました。

それがコチラのapple watch充電スタンドです。
スタンドといってもゴムのブロックという感じです。
amazonで¥424という激安価格。メーカーはAWINNERです。

充電ケーブルは純正品を使用します。
ケーブルはキッチリハマり、思いの他安定してます。

apple watchをセットすると、さらに安定感バツグンです。
ループタイプのベルトの場合、ケーブルのみでテーブル上で充電するとケーブルが短いこともあり、安定せずちょっとした振動でテーブルから落下するのではないかと心配でしたが、これで少し安心出来ます。

apple watchをセットする時はカチっとはいいませんが、カツっとハマる感じで小気味良く充電出来ます。
¥424で非常に満足度の高い商品でした。

2019年9月25日水曜日

apple watch用ケース

apple watchを購入後、毎日していますが、一番最初に気になったのがケースのキズです。

キズが付いたという訳ではありませんが、常時腕に付けているので、ふとしたにコツんと机や柱、イス等にapple watchが当たります。

suicaを使う時もタッチするわけではないのですが、タッチパネルに近づけるとapple watchの角の部分がコツっと当たってしまいます。

そこで、コチラを購入してみました。
misxiというメーカーのケースカバーでamazonで¥899で2枚入っている品です。

この製品、ブラック、シルバー、ピンクゴールドがあり、2枚入りで片方はクリアなので、元々クリアを探していたところなのでクリアとブラックの組み合わせにしました。

TPU製で全面を覆うタイプになりますが、かなり薄く付けても全く気にならないカバーです。

クリアを本体に着けると
アルミ表面に光沢感が加わりまた違った雰囲気になります。

ブラックを着けるとこんな感じです。
一応メッキなのですが、ビニール感が強いです。

ちゃんとバンドを着けた状態がコチラになります。
ディスプレイ部分に光の滲みのような反射が見えてますが、ディスプレイに接触する面は張り付き防止のエンボス加工がされていて、ディスプレイ張り付き滲みではありません。
また、実際には気になりません。

どちらのカバーもカバー無しとは雰囲気が変わって中々イイ感じで価格以上の満足感があります。

これで普通の腕時計のようにストレスなく装着することが出来ます。

2019年9月23日月曜日

apple watch買いました。

9月は新型iphoneを含むapple新製品の発売月であります。
自分もapple製品をいくつか持っているので気になっていて、中でも前から気になっていたのはapple watchです。

apple watchは9月で5代目になり、どんな風に変わるのか?と思っていたのですが、常時点灯がメインのマイナーアップデートでした。
このタイミングで旧シリーズが安くなったりしないかと情報を探したところシリーズ3が2万円台まで下がったとの情報はあり、少し購入意欲が湧いてシリーズ3の仕様をついでに調べてみました。
するとシリーズ1~3とシリーズ4,5では画面サイズが別物ということで、やはり安いなりの理由がわかりました。
また、動作速度もシリーズ4からやっとストレスフリーになったとの情報もあり、シリーズ3に魅力を感じなくなってしまい、ならばシリーズ4はどうか?と価格を調べました。

すると安くはなっているものの、約5千値引きで40㎜ケース4万~、44㎜ケース4万3千~と正直、型落ちでこの価格は微妙な感じです。

そんな時我が家の奥さんからお誕生日は何か買うの?という優しいお言葉を頂き。
誕生日プレゼントとしてシリーズ4の購入を決めました。

いつものヨドバシカメラで購入したのですが、アルミシルバーケース44㎜は在庫が無く、バンドがNike+のスポーツホワイトループの一択でした。
まぁ、バンドは後で変えられるのでケース優先で良いかと思います。

Nike+の箱は黒いんですね。

中身はコチラです。
バンドはかなりカジュアルですが、思ったよりイイ感じの色合いで暫くはこのままで使えそうです。

実際腕に着けるとこんな感じです。
手首は細い方ですが、コレくらいが丁度イイかなと思います。

当分楽しめそうな感じです。

2019年9月8日日曜日

HWSシールドブースターとRGνガンダムシールド合わせ

HWSでかなり目立つパーツといえば巨大なシールドブースターです。

シールドブースターは標準のシールドの上から被せる構造になっており、HGでもシールドブースター裏に標準シールドを固定するパーツがあり、そこに固定するようになってます。

HGとRGのシールドはサイズ・形状とも微妙な違いしかないので、そのまま付けられるかと思いましたが残念ながら無理でした。

でも、ほんのちょっと工夫するだけポン付けOKになります。
画像上がRGのシールド、下がHGのシールドです。
丸で囲んだ部分の傾斜が微妙に違います。
丁度この傾斜した部分と画像右側のシールド先端部の凹みに固定パーツがハマる仕様なのでこの傾斜が違うと固定位置が合わないという問題が発生します。

RGのシールドの場合、傾斜が大きいので固定パーツよりシールドが出っ張ってしまいます。

そこでどうするか?というと
単純にしールド先端部を固定するパーツを上下反転するだけ。

コレだけでバッチリ位置が合うようになります。

収まりもよく、シールド同士の平行もちゃんと出て完璧な状態で取り付け出来ます。

たった一つのパーツを反転して付けるだけで、他のパーツは全くの無加工でOKです。

頻繁に着脱したい場合は干渉部を多少削ってキズや塗膜の保護を考えた方が無難な程キッチリハマるので注意ですね。

2019年9月7日土曜日

HWS外装合わせ

HG HWSのRG化ですが、ちょこちょこディテールを追加・修正してしまい中々進まない状況です。

本日はHWSの胸部パーツのどうやって合わせたのかを載せていきます。

まず、νガンダム本体から干渉するパーツを外します。
上画像の様に胸のブレードアンテナとカメラそれから胸部ダクトです。
胸部ダクトはHGでも外す必要があるので、ここは同じ機構ですね。

すると
すんなりHWSの胸部パーツを被せることが出来ます。

もう少し奥まで持っていきたいですが、コックピットハッチ上部との位置関係からこの辺が位置的にはベターかと思います。

HWSパーツは前後挟み込みなので、ミサイルポット側の後側を少し延長して背中側でロックできるようにすればパーツ固定が可能になります。