MGバスターガンダム

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2019年10月6日日曜日

apple watchスクリーンショットのやり方

昨日blogにあげた中にapple watchのスクリーンショットがありますが、apple watchのデフォルトではスクリーンショットの撮影が出来ない設定になっていたので、忘れない様にスクリーンショットの設定を書いておきたいと思います。

apple watchの設定はiphoneから行います。

iphoneのwatchアプリから一般に入ります。

一般設定画面を下にスクロールしていくと「スクリーンショットをオンにする」があるのでボタンを右にスワイプしてONにします。
これで設定は完了です。

実際のスクリーンショットはapple watch本体でデジタルクラウンとサイドボタンを同時に押します。
撮影できるとapple watchの画面が白くなって撮影完了。

画像はiphoneのギャラリーに格納されています。
ギャラリーを見ると
apple watchの画面が入っています。

一回設定してしまえば両ボタンの同時押しでスクリーンショットが出来るので問題無いですが、設定リセット等した場合はスクリーンショットの設定をONしないといけませんね。

2019年10月5日土曜日

apple watch活用備忘録

apple watchを購入後、当然ですが毎日身に付けて楽しんでます。

やっと慣れてきたところで、最近はもっと活用出来ないかと思い始めているところでもあります。

apple watchで最も便利機能といえば、やはりsuicaでしょう!
これはもやは疑うところの無いと言っても良いでしょう。
自分は数年前からバス通勤しているので左腕に着けたapple watchでピピっと毎朝タッチするのが楽しみでもあります。

またバーコード決済も便利で、自分はpaypayを使ってますが、iphoneを出し入れせずにワンタッチで決済できるのはかなり気に入ってます。

apple watchの便利なところはsuicaもpaypayもそうですが、iphoneを出さなくて済むだけでなく、さらに仕舞わないでも済むというのが、かなり大きいと思います。

たった二手間ですが、塵も積もればというヤツです。


それからSNSでの返信がもう少し便利になればと思い少し探してみました。
自分はLINEは使っていないので、メールの返信になります。

apple watchでの返信は音声、定型文、絵文字に限られています。
なので自分は返信はiphoneを使ってます。

折角apple watchでメールを確認出来ても返信するのにiphoneを出すのが面倒というか、apple watchが勿体無いと思い、定型文の変更が出来ないかと探したわけです。

すると、ちゃんと出来るではないですか!

忘れない様に定型文の変更方法を書いておきます。

apple watchの返信用定型文を変更するには、iphoneのwatchアプリから出来ます。
watchアプリでapple watchにインストールしてあるアプリをタップします。
返信できるアプリは多分同じだと思います。

アプリの設定画面の下の方にデフォルトの返信という項目があるのでタップします。

定型文が薄い文字でズラっと並んでいますので、一番したまでスワイプしていきます。
すると、返信を追加という項目があるので、そこをタップします。

項目が追加され、入力可能になるので、好きな文書を書き込みます。

iphoneでの文書入力が終わると、apple watchの返信の項目にしっかり自分が書き込んだ文書が反映されています。

apple watchで書き込みができないので、どうしてもiphoneで返信するのは避けられないところですが、自分で定型文を作れれば、apple watchで返信できる機会が増えることでしょう。

自分はapple watchは車のスマートキーと同じだなと思います。
そもそもカギがあるんだから、スマートキーなんか要らないだろうと言っていた、言っている人が使ってみたらその便利さが身に染みるという感覚に近く、もともと有るモノをちょっと便利に使えるモノがapple watchで、そのちょっと便利がいくつも入っているのがapple watchではないでしょうか?

自分の周りにもapple watchって何が出来るの?という人は沢山います。
なぜ?そんな質問が出てくるのかは分かりませんが、時計なんだから時間が分かるんだよと言うと「な~んだ」という落胆顔をさせてしまうことが多々ありました。

しかし、暫くapple watchを使ってみて便利さを体感したので、これからは、生活がいろいろ便利になる時計だよと教えてあげることにします。

2019年9月26日木曜日

apple watch充電スタンド

先日apple watchのケースカバーを購入しましたが、一緒に買ったモノがもう一つありました。

それがコチラのapple watch充電スタンドです。
スタンドといってもゴムのブロックという感じです。
amazonで¥424という激安価格。メーカーはAWINNERです。

充電ケーブルは純正品を使用します。
ケーブルはキッチリハマり、思いの他安定してます。

apple watchをセットすると、さらに安定感バツグンです。
ループタイプのベルトの場合、ケーブルのみでテーブル上で充電するとケーブルが短いこともあり、安定せずちょっとした振動でテーブルから落下するのではないかと心配でしたが、これで少し安心出来ます。

apple watchをセットする時はカチっとはいいませんが、カツっとハマる感じで小気味良く充電出来ます。
¥424で非常に満足度の高い商品でした。

2019年9月25日水曜日

apple watch用ケース

apple watchを購入後、毎日していますが、一番最初に気になったのがケースのキズです。

キズが付いたという訳ではありませんが、常時腕に付けているので、ふとしたにコツんと机や柱、イス等にapple watchが当たります。

suicaを使う時もタッチするわけではないのですが、タッチパネルに近づけるとapple watchの角の部分がコツっと当たってしまいます。

そこで、コチラを購入してみました。
misxiというメーカーのケースカバーでamazonで¥899で2枚入っている品です。

この製品、ブラック、シルバー、ピンクゴールドがあり、2枚入りで片方はクリアなので、元々クリアを探していたところなのでクリアとブラックの組み合わせにしました。

TPU製で全面を覆うタイプになりますが、かなり薄く付けても全く気にならないカバーです。

クリアを本体に着けると
アルミ表面に光沢感が加わりまた違った雰囲気になります。

ブラックを着けるとこんな感じです。
一応メッキなのですが、ビニール感が強いです。

ちゃんとバンドを着けた状態がコチラになります。
ディスプレイ部分に光の滲みのような反射が見えてますが、ディスプレイに接触する面は張り付き防止のエンボス加工がされていて、ディスプレイ張り付き滲みではありません。
また、実際には気になりません。

どちらのカバーもカバー無しとは雰囲気が変わって中々イイ感じで価格以上の満足感があります。

これで普通の腕時計のようにストレスなく装着することが出来ます。

2019年9月23日月曜日

apple watch買いました。

9月は新型iphoneを含むapple新製品の発売月であります。
自分もapple製品をいくつか持っているので気になっていて、中でも前から気になっていたのはapple watchです。

apple watchは9月で5代目になり、どんな風に変わるのか?と思っていたのですが、常時点灯がメインのマイナーアップデートでした。
このタイミングで旧シリーズが安くなったりしないかと情報を探したところシリーズ3が2万円台まで下がったとの情報はあり、少し購入意欲が湧いてシリーズ3の仕様をついでに調べてみました。
するとシリーズ1~3とシリーズ4,5では画面サイズが別物ということで、やはり安いなりの理由がわかりました。
また、動作速度もシリーズ4からやっとストレスフリーになったとの情報もあり、シリーズ3に魅力を感じなくなってしまい、ならばシリーズ4はどうか?と価格を調べました。

すると安くはなっているものの、約5千値引きで40㎜ケース4万~、44㎜ケース4万3千~と正直、型落ちでこの価格は微妙な感じです。

そんな時我が家の奥さんからお誕生日は何か買うの?という優しいお言葉を頂き。
誕生日プレゼントとしてシリーズ4の購入を決めました。

いつものヨドバシカメラで購入したのですが、アルミシルバーケース44㎜は在庫が無く、バンドがNike+のスポーツホワイトループの一択でした。
まぁ、バンドは後で変えられるのでケース優先で良いかと思います。

Nike+の箱は黒いんですね。

中身はコチラです。
バンドはかなりカジュアルですが、思ったよりイイ感じの色合いで暫くはこのままで使えそうです。

実際腕に着けるとこんな感じです。
手首は細い方ですが、コレくらいが丁度イイかなと思います。

当分楽しめそうな感じです。

2019年9月8日日曜日

HWSシールドブースターとRGνガンダムシールド合わせ

HWSでかなり目立つパーツといえば巨大なシールドブースターです。

シールドブースターは標準のシールドの上から被せる構造になっており、HGでもシールドブースター裏に標準シールドを固定するパーツがあり、そこに固定するようになってます。

HGとRGのシールドはサイズ・形状とも微妙な違いしかないので、そのまま付けられるかと思いましたが残念ながら無理でした。

でも、ほんのちょっと工夫するだけポン付けOKになります。
画像上がRGのシールド、下がHGのシールドです。
丸で囲んだ部分の傾斜が微妙に違います。
丁度この傾斜した部分と画像右側のシールド先端部の凹みに固定パーツがハマる仕様なのでこの傾斜が違うと固定位置が合わないという問題が発生します。

RGのシールドの場合、傾斜が大きいので固定パーツよりシールドが出っ張ってしまいます。

そこでどうするか?というと
単純にしールド先端部を固定するパーツを上下反転するだけ。

コレだけでバッチリ位置が合うようになります。

収まりもよく、シールド同士の平行もちゃんと出て完璧な状態で取り付け出来ます。

たった一つのパーツを反転して付けるだけで、他のパーツは全くの無加工でOKです。

頻繁に着脱したい場合は干渉部を多少削ってキズや塗膜の保護を考えた方が無難な程キッチリハマるので注意ですね。

2019年9月7日土曜日

HWS外装合わせ

HG HWSのRG化ですが、ちょこちょこディテールを追加・修正してしまい中々進まない状況です。

本日はHWSの胸部パーツのどうやって合わせたのかを載せていきます。

まず、νガンダム本体から干渉するパーツを外します。
上画像の様に胸のブレードアンテナとカメラそれから胸部ダクトです。
胸部ダクトはHGでも外す必要があるので、ここは同じ機構ですね。

すると
すんなりHWSの胸部パーツを被せることが出来ます。

もう少し奥まで持っていきたいですが、コックピットハッチ上部との位置関係からこの辺が位置的にはベターかと思います。

HWSパーツは前後挟み込みなので、ミサイルポット側の後側を少し延長して背中側でロックできるようにすればパーツ固定が可能になります。

2019年8月27日火曜日

RG HWSディテール確認

RG νガンダムに合わせるHG HWSの本体部分のディテールアップが終わったので、RG νガンダム本体に取り付けて確認してみました。

まずはスネパーツです。
 最初はスジ彫りだけだったのですが、斜めラインはプラ板を貼ることにしました。

少し凹凸があった方がRGっぽい感じです。

次は昨日も出しましたが、フロントアーマーです。
パーツだけ見るより本体に付けると中々イイ感じです。

で、全体をディテールアップ前と比較してみます。
右がディテールアップ前でパーツ合わせも微妙な状態です。
左はディテールアップとパーツの摺り合わせで大分マシになってると思います。

2019年8月26日月曜日

HWSパーツディテールアップ続き

RG νガンダムに合わせるためのHG HWSパーツのディテールアップの続きです。

今回はフロントアーマーと胸部パーツです。

胸部パーツはスジ彫りでパネルラインを追加です。
パーツが白いので分かりずらいです。

フロントアーマーはノーマルνガンダムのフロントアーマーとの接続でくり貫いた部分のフタをする関係でプラ板をアチコチ貼り付けて、さらにスジ彫り追加と2本ある凸ラインを作り直しました。
スネの凸ラインも作り直したので、この方がバランスが良いかと思います。

HWSはパーツが少ないのでコレでディテールが確定したので、左右を合わせて調整できれば塗装に移行出来ます。

2019年8月24日土曜日

HWSパーツディテールアップ

RG νガンダムのハイディテールに合わせるため、HG HWSのパーツにディテールを追加しています。

フクラハギの外装はMGのHWSを参考にディテールを変更。
スジ彫りでMG準拠のラインを追加しました。
側面のラインテープはテスト中の九龍ラインです。

シールドブースターはスジ彫りとプラ板で凹凸も追加しました。

本体のRG νガンダムに上手く合うか不安ですが、こんな感じで進めてます。

2019年8月21日水曜日

RG νガンダムをHWS化はじめました。

先日発売されたRG νガンダムを素組して、あまりの出来の良さに驚いています。

今まで発売されたνガンダムは顔が面長に設計されていて、どれも自分的ににはイマイチ好きになれませんでした。
しかしRG版は面長ではなく、カッコイイ二枚目フェイス!プロポーションも可動も驚くほどのデキでした。

ココまで出来が良いとヘタに手を加えず、そのまま仕上げるのが無難というモノなのですが、数年前に購入して残っていたHG νガンダムHWSを発見してしまい、HWS自体は手付かずだったのでこれを機にRGに合わせてみました。

すると同じ1/144サイズということで当然なのですが、ピッタリ合うではないですか!
しかもHWS側をチョット加工すればRGのパーツの上から被せられそうなので、RGを損なうことなく上手くいけばHWS化が出来そうな感じです。


RGHWSのバランスはかなりイイ感じなので、パーツの固定と摺り合わせを進める予定です。
今回キット自体は変にイジらない代わりに塗装をノーマルから九龍版νガンダムのライン塗装にチャレンジ予定です。
なのでパーツ加工と平行でライン塗装の勉強です。
とりあえず曲線用のマスキングテープを2種類買ってきました。
白い方はタミヤの曲線用マスキングテープで、黒い方は紙っぽい素材でtakedaというメーカーのラインテープです。
早速RGサイズでAマークを曲線で書けるかテストです。
タミヤのマスキングテープは3mmのモノを購入し幅を半分にカットしてテストしました。
画像のシールドやフクラハギパーツならギリギリマスキングできそうな感じですが、肩アーマーにAマークを書くのはかなり難しそうなのでまだまだ工夫が必要です。

黒い方のテープは曲げようとしてテープにテンションが掛かるとラインの太さが変わってしまい見た目が悪く今回の使い方では目的達成は無理そうなので早々に諦めました。

引き続きRG九龍版νガンダムを作製していきます。